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    <title>ヘソで茶を沸かしながら番茶も出花</title>
    <description></description>
    <link>https://banchaheso.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>テキ屋の弱体化</title>
      <description>アメリカにも何人かテキ屋がいたのだが、可愛いもので、屋台移動アイスクリーム屋のようなものであった。&lt;br /&gt;
覚えているところでは、母がしきりに行くのをやめろと言っていた割には、近所の子どもが親と行くので、少し様子見に行ったら、大体黒人の人がやっていた。&lt;br /&gt;
さて、25セントを肩たたき券の代金として貰うも、すぐにアイスクリーム屋さんに行っていたので、屋台の奥さんは仕事だからと、すぐにアイスクリームを出してくれたが、旦那さんのほうが、奥さんよりもウワテで、母と同じく、あまり来ないほうがいい、と言うのだが、あまりにも私の来る回数が多かったので、日本に帰ったら地震対策としてお金を貯めなきゃあかんやろ、今日は買うのをやめて、お金をセーブしときなさい、と、特注説教を引き受けてくれたので、奥さんが、そうよ、そうよ、と言って、家に返してくれた。私のこのときの英語が、豪州だと見抜いたお二人は、さぞかし高貴な家の生まれか？と、思ったら案の定そうで、旦那さんは有名な弁護士であり、奥さんは弁護士の勉強の途中で、旦那さんが奥さんのために学費補償に一緒に働きに来ていたのである。大体話すとこんな感じなのだが、私もあの時は賢く、じゃあなんでアイスクリーム売ってんの？私がここで25セント、渡したら、奥さんの費用になるじゃない？と、手渡すと、シーッと言われて、その後来なくなった。どうも、父のボスが開いていた学費免除の育英会基金の一員だったらしく、父が、生徒だと、豪州英語でバレていたようである。(どっか、サニーブライアンというハンバーガー屋で、私と父の共通の育て親の祖母が豪州育ちということがバレていたらしい。)11年後、北欧で再会したのだが、彼は顔形が変わってなく、下院議員選挙で勝って、アメリカの議員をうけもっていた。バラク・オバマである。黒人おばあちゃんの顔がテレビに出てきて初めて思い出したのである。(ダラス時代)お世話にはなっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういえば、アメリカでテキ屋をしていた知り合いは、気がつくとノーベル賞受賞式の主人公だったりして、思い出せば、1.アイスクリーム屋2.ドミノ・ピザ3.ヨーロッパの飲み屋4.コンビニの店員など。今はこの三者しか思い出せない。いわゆる副業、バイト、バックグラウンドというところであったのであろうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本では、帰国してから、特に父が、テキ屋取締の役に当ったので、(衛生学的に医師の免許持ち)私が生物学で犬を可愛がるように、テキ屋を中止していった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
聞くところによると、腹痛や下痢にあたり、水疱が体中に出て、アレルギー反応をタコを食べた後でるとか、ほとんどなくなり、医師は、今日も患者が来ない、牡蠣にあたった母さんだけか？というくらいである、ハンセン氏病の博物館がノルウェーにあるとか、あまり実用生活では関係なかった。治療や環境改善が生活に密着していたので。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
母は、昔、山谷で復員兵がアコーディオンを奏でる高架下のところを、聖心まで小学校の時歩いていたので、大学のバイトでは、米国兵と日本人との間の子の里親探しの、書類をまとめる仕事を手伝っていた。時々、里子を引き受けます米国兵とそのアメリカ人の奥さんに、「クーポン券ないてすか？」と英語で聞かれ、「クーポンってなに？」と祖父に聞いていたくらいである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仕事疲れか、何かで、熱病になり、リウマチになってから、私を産んだのだが、やはり、テキ屋は芳しくないとのことで、やっぱり日本に帰ってからも、屋台にいってはあかん、と、みんなにいわれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その頃、丁度テキ屋をやめたろうかおじさんも、やっぱり屋号というお店の建物を建てたほうがいいかなと、父が、それに対して、「いやぁ～。」とか言っていたのを覚えていたし、案の定建物もガッチリしていたほうが料理が美味しかったりする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テキ屋で、ヤバいなと思う人は大学にもいた。大学の周りはアカと共産党圏の人がまだウロウロしていて、私が入学したときに、テキ屋禁止のサインが出て、乞食が大学の桜の下に居座り続けて5日間というのを目撃することが多くあり、最初、面接試験で合格した私の大学での初仕事が、そういう人たちを立ち退きさせることであったのだが、激しく抵抗されることもあり、何故か聞くと、ハゲ頭に手がかかっている、とか、いちゃもんをつけられ、しょうがなく東京大学卒の教授職の方々に、立ち退きさせる役を交代してもらい、やっと、乞食が出ていくということもあったので、全く勉強ができないという時間もあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今すんでいるところは、分院が真下にあるんたが、2009年、テキ屋が多すぎて、父が、神社出入り禁止という家訓を家に作ったので、全くお参りをすることがなかったのだが、昨年、テキ屋か挑発され、大声で叫ぶ男の人が連日聞こえ、うるさいので、京都に別の要件でそれが理由ではないが帰るところを神社でまたテキ屋が暴れて家と同じケースになるという、珍しいケースが起こり、あのあと、本当にお祭りも静かなものになって、衛生上、人を騙すテキ屋の存在も価値がなく、徐々になくなっていったようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パソコンを家で導入した1995年、2chを開けると、香具師と連発する変人にあい、意味が全くわからなかったのだが、当時私は、生物学を受講しており、香具師とのたまうやつに、「やめさせたろうか。」などと言われて、ちょうどよかった、御香を習おうと思っていたんだ、と思っていたら、「やめろ！」とか、チャットが始まって、主人公が私ではないということに気が付き、2chの人たちをそっとしておいてあげようと、それはそれは大学への用意をしずしずと始めることだった。意味が分からず、昨年中医の資格を取ったのだが、女医でも医師でもなく、中医なので、医師を揶揄する香具師はのがれられたのだが、テキ屋という面ては、善人のような顔をして会社でパソコン自体を盗んだり、パソコン壊しと化したり、客に装ってATMを壊したりする人が施設に入ってきたり、出ていったりするから、わざと会社を潰そうとするテキ屋を見て、驚いたりするものの、何かを置いたり、おまじないをしていくと、テキ屋がなくなるので、テキ屋をおいだしたら、身の回りが平和になるんだと思うことは最初に思った。テキ屋は、東京大学卒に弱い。しんみりと思った。テキ屋に強いので、頼もしくも思う。</description> 
      <link>https://banchaheso.blog.shinobi.jp/%E3%83%86%E3%82%AD%E5%B1%8B%E3%81%AE%E5%BC%B1%E4%BD%93%E5%8C%96/%E3%83%86%E3%82%AD%E5%B1%8B%E3%81%AE%E5%BC%B1%E4%BD%93%E5%8C%96_86</link> 
    </item>
    <item>
      <title>テキ屋の弱体化</title>
      <description>アメリカにも何人かテキ屋がいたのだが、可愛いもので、屋台移動アイスクリーム屋のようなものであった。&lt;br /&gt;
覚えているところでは、母がしきりに行くのをやめろと言っていた割には、近所の子どもが親と行くので、少し様子見に行ったら、大体黒人の人がやっていた。&lt;br /&gt;
さて、25セントを肩たたき券の代金として貰うも、すぐにアイスクリーム屋さんに行っていたので、屋台の奥さんは仕事だからと、すぐにアイスクリームを出してくれたが、旦那さんのほうが、奥さんよりもウワテで、母と同じく、あまり来ないほうがいい、と言うのだが、あまりにも私の来る回数が多かったので、日本に帰ったら地震対策としてお金を貯めなきゃあかんやろ、今日は買うのをやめて、お金をセーブしときなさい、と、特注説教を引き受けてくれたので、奥さんが、そうよ、そうよ、と言って、家に返してくれた。私のこのときの英語が、豪州だと見抜いたお二人は、さぞかし高貴な家の生まれか？と、思ったら案の定そうで、旦那さんは有名な弁護士であり、奥さんは弁護士の勉強の途中で、旦那さんが奥さんのために学費補償に一緒に働きに来ていたのである。大体話すとこんな感じなのだが、私もあの時は賢く、じゃあなんでアイスクリーム売ってんの？私がここで25セント、渡したら、奥さんの費用になるじゃない？と、手渡すと、シーッと言われて、その後来なくなった。どうも、父のボスが開いていた学費免除の育英会基金の一員だったらしく、父が、生徒だと、豪州英語でバレていたようである。(どっか、サニーブライアンというハンバーガー屋で、私と父の共通の育て親の祖母が豪州育ちということがバレていたらしい。)11年後、北欧で再会したのだが、彼は顔形が変わってなく、下院議員選挙で勝って、アメリカの議員をうけもっていた。バラク・オバマである。黒人おばあちゃんの顔がテレビに出てきて初めて思い出したのである。(ダラス時代)お世話にはなっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういえば、アメリカでテキ屋をしていた知り合いは、気がつくとノーベル賞受賞式の主人公だったりして、思い出せば、1.アイスクリーム屋2.ドミノ・ピザ3.ヨーロッパの飲み屋4.コンビニの店員など。今はこの三者しか思い出せない。いわゆる副業、バイト、バックグラウンドというところであったのであろうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本では、帰国してから、特に父が、テキ屋取締の役に当ったので、(衛生学的に医師の免許持ち)私が生物学で犬を可愛がるように、テキ屋を中止していった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
聞くところによると、腹痛や下痢にあたり、水疱が体中に出て、アレルギー反応をタコを食べた後でるとか、ほとんどなくなり、医師は、今日も患者が来ない、牡蠣にあたった母さんだけか？というくらいである、ハンセン氏病の博物館がノルウェーにあるとか、あまり実用生活では関係なかった。治療や環境改善が生活に密着していたので。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
母は、昔、山谷で復員兵がアコーディオンを奏でる高架下のところを、聖心まで小学校の時歩いていたので、大学のバイトでは、米国兵と日本人との間の子の里親探しの、書類をまとめる仕事を手伝っていた。時々、里子を引き受けます米国兵とそのアメリカ人の奥さんに、「クーポン券ないてすか？」と英語で聞かれ、「クーポンってなに？」と祖父に聞いていたくらいである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仕事疲れか、何かで、熱病になり、リウマチになってから、私を産んだのだが、やはり、テキ屋は芳しくないとのことで、やっぱり日本に帰ってからも、屋台にいってはあかん、と、みんなにいわれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その頃、丁度テキ屋をやめたろうかおじさんも、やっぱり屋号というお店の建物を建てたほうがいいかなと、父が、それに対して、「いやぁ～。」とか言っていたのを覚えていたし、案の定建物もガッチリしていたほうが料理が美味しかったりする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テキ屋で、ヤバいなと思う人は大学にもいた。大学の周りはアカと共産党圏の人がまだウロウロしていて、私が入学したときに、テキ屋禁止のサインが出て、乞食が大学の桜の下に居座り続けて5日間というのを目撃することが多くあり、最初、面接試験で合格した私の大学での初仕事が、そういう人たちを立ち退きさせることであったのだが、激しく抵抗されることもあり、何故か聞くと、ハゲ頭に手がかかっている、とか、いちゃもんをつけられ、しょうがなく東京大学卒の教授職の方々に、立ち退きさせる役を交代してもらい、やっと、乞食が出ていくということもあったので、全く勉強ができないという時間もあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今するでいるところは、分院が真下にあるんたが、2009年、テキ屋が多すぎて、父が、神社出入り禁止という家訓を家に作ったので、全くお参りをすることがなかったのだが、昨年、テキ屋か挑発され、大声で叫ぶ男の人が連日聞こえ、うるさいので、京都に別の要件でそれが理由ではないが帰るところを神社でまたテキ屋が暴れて家と同じケースになるという、珍しいケースが起こり、あのあと、本当にお祭りも静かなものになって、衛生上、人を騙すテキ屋の存在も価値がなく、徐々になくなっていったようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パソコンを家で導入した1995年、2chを開けると、香具師と連発する変人にあい、意味が全くわからなかったのだが、当時私は、生物学を受講しており、香具師とのたまうやつに、「やめさせたろうか。」などと言われて、ちょうどよかった、御香を習おうと思っていたんだ、と思っていたら、「やめろ！」とか、チャットが始まって、主人公が私ではないということに気が付き、2chの人たちをそっとしておいてあげようと、それはそれは大学への用意をしずしずと始めることだった。意味が分からず、昨年中医の資格を取ったのだが、女医でも医師でもなく、中医なので、医師を揶揄する香具師はのがれられたのだが、テキ屋という面ては、善人のような顔をして会社でパソコン自体を盗んだり、パソコン壊しと化したり、客に装ってATMを壊したりする人が施設に入ってきたり、出ていったりするから、わざと会社を潰そうとするテキ屋を見て、驚いたりするものの、何かを置いたり、おまじないをしていくと、テキ屋がなくなるので、テキ屋を置いたしたら、身の回りが平和になるんだと思うことは最初に思った。テキ屋は、東京大学卒に弱い。しんみりと思った。テキ屋に強いので、頼もしくも思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>https://banchaheso.blog.shinobi.jp/%E3%83%86%E3%82%AD%E5%B1%8B%E3%81%AE%E5%BC%B1%E4%BD%93%E5%8C%96/%E3%83%86%E3%82%AD%E5%B1%8B%E3%81%AE%E5%BC%B1%E4%BD%93%E5%8C%96</link> 
    </item>
    <item>
      <title>給与として得たお金</title>
      <description>2014年に職業訓練所に初めて行ったとき、クレジットカードが職業訓練所の名前でも作れると初めて聞いて、手始めにイオンのデビットカードを申し込んだ。&lt;br /&gt;
3ヶ月しか通ってないのに、もう仕事の内定が入っていて、訓練生として3ヶ月働いたのだが、資格を得て、訳ありなのに保険に入れて、すぐに帯状疱疹になって職場を退職した。&lt;br /&gt;
続けて職業訓練所に戻り、2年間の無料で受けれる職業訓練所の授業を全部ほとんど受けて、お稽古の教授職を手に入れて、卒業して、自営業と思ったところへ2度目の内定が来た。&lt;br /&gt;
2015年に何をやっていたのか、ただ、コンピューターの資格だけは完璧にしようと、黙々と通っていたので、2016年に内定をいただいた時には、電話の相手の方の声が、自営業の届け出をした時に、最後のまとめを行ってくださった税務署の方と同じ人の声だったような気は初めてした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、まだ、時給が910円だった時の頃の話である。クレジットカードの使い方は自分の物欲のセーブの仕方を知っていたので、後は、ちょっとお小遣い程度に収入が入っていれば、完璧と、投資の勉強をしていたのだが、当時の日経平均は11000円〜16000円を前後していたので、確か、経験値が多い上司の方々に、どうやって日経平均を上げるのか聞いて回っていた。1964年頃、子どもだったという方々は、株価が36000円、ドル円が360円をご存知だったので、聞いてくださった方は、まず、社員の出席率を上げて、出席した日を残す自動回転プログラムを作ってくれと、京都自動車教習所の生徒の管理の事を頼まれたプログラム制作とおんなじことを頼まれたので、口から泡を吹きながらアルゴリズムを組んでいった。1992年に100万円でパソコンを購入していた叔父と京都のは作っていたので、一人でできるもん、というわけには行かない。やり方を覚えていなかったからだ。ただ、近所には叔父が京都大学医学部医学科で習っていたパソコンのコーチが、下町で開業していたので、見つけて恐れ入って、習いに行っていたのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、全部終わったという頃、上司が全員栄転した。おひとかたは、作ったプログラム、持っていきますね、と、おっしゃってくださって、大変ありがたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次にやることは、丁度、いただいたお給料が、年間98万円を超えたので、投資信託と株に挑戦。気がついたら、仕事でお給与を得ながらの投資だったので、初めて株価が20000円台を突破したのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昔、祖父が戦後やはり同じように会社をもう一度奮い立って一から立て直したので、背中を見て、育ってきた私は、何もマニュアルがなくっても、大体やり方は覚えていたので、株や投資信託の漫画や、周知の印刷物を見ても、「あっ、昨日やった手法だ。」と、特に目新しいものもなかったので、巻末の漫画を読むのを楽しみにそれだけだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会社の方でも、労働組合のお食事などに参加すると、自然に会社でも株を作って上場させようかという話が持ち上がったので、面白そうと新規上場という現場で仕事でもがいていたように思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2年目は年間108万円&amp;times;2=216万円。貯金したら、複利がつくかなと、3333円ずつ貯金。投資も同じかなと3333円ずつ積立ていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まだ、金利上昇の外国のニュースがなかった頃である。黒田総裁のバズーカ砲が流行語だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しばらくすると、少し出世したので、自社株買いを自腹でしたのだが、思わぬ配当金が入ってきたのと同時にボーナスがなかった年でもあった。コロナ禍で、頭の熱が下がらず、呼吸困難に陥り、サプリと、薬を同時に飲んで、吐いて、全身関節がこわばるようになったからである。その頃流行だったワクチンを母が、普段の様子がおかしいから、絶対にうつのをやめなさいと言われ、ぎっくり腰がますます治らず、病院では先生に入院したいと激しく訴えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、出世したのに、5ヶ月で退社したのは、たまたまであるが、確定拠出年金と、国民年金と、国民年金基金と、保険と、投資信託と、株が、残っていたので、体調が悪かっただけで、ハローワークの人にも、失業保険をいただくのは伸ばしたいと、申請し、黒田総裁がおやめになられたと同時に株も全部売った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
300万円に、26万円利益があったように思える。26万円はそのまま会社の貯金においておいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1月1日に、全部売ったのだが、同時に翌年、金沢大震災があったので、すぐに売るのは、かなり危ないと直感で感じたので、年108万円&amp;times;5=540万円いただいた給与をもとに、株を再度発信。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日、祖父の会社の配当があったのだが、やはり、ぼちぼち当ったので、母校の寄付金と、国際寄付金と、教会の献金と、今月の生活費に充てようと思ったのだが、先月、ものすごく節約したので、8月4000円で生活していたようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なので、このまま、貯金したほうがいいのかなと、三井にMRFから落とした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//banchaheso.blog.shinobi.jp/File/17253636757015382896017599700255.jpg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
祖父の自著伝みたいな自分の武勇伝を割と小さい頃から聞いていたが、なんとはなしに、大阪万博があった頃、祖父は配当を貯金に回し始めたとか言っていたように覚えていたので、今度、大阪万博があるから、自然に私も貯金しようという行動を起こしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同時に自分がニッセイの社員であることになんかとてつもない名誉を感じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
父の影響であるが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他のトレーダーのような、何を株主優待でもらって、なにをなんぼ貰ったかは、あまりうまくかけないが、歴史に以前何があって、祖父が何をしたかを、おもむくまま、書けると思う(p_-)</description> 
      <link>https://banchaheso.blog.shinobi.jp/%E3%81%8A%E9%87%91%E3%81%AE%E8%A9%B1/%E7%B5%A6%E4%B8%8E%E3%81%A8%E3%81%97%E3%81%A6%E5%BE%97%E3%81%9F%E3%81%8A%E9%87%91</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ヤクザ滅亡論</title>
      <description>大学入る前、ずっとダラスから帰ってきて生まれ育った京都のマンションの高層階に住んでいたのだが、ちっちゃく狭かった。父が往診医ということもあり、当日流行りのポケットベルを胸に入れての、夜の入眠。帰ってくるのも夜中の2:00だった。ずっと研究室で研究していたので。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は、大学入試を控えて、京都に勉強するところから帰ってきて夜夕食を食べてから8:00には入眠、夜中1:00には起きて、朝の5:00まで勉強、6:00入眠、8:00起床、9:00に登校を繰り返していたので、近所のおばさんには、絶対いいところに入ると思われていたらしい。目覚まし時計が狂って鳴り響いても止めるものがおらず、近所に鳴り響いて迷惑行為を行っていた日もあったが、翌年の阪神大震災の前触れとは誰も思っておらず、少しうるさいなぁと、お叱りを近所で受けるものの、大学入試を阪神大震災の被災者であるにも関わらず、突破したという結果論で、近所の人からは、絶対にどこかに入るものだと思っていた、おばちゃんやおじちゃん喜んじゃったと、それは受かったら平和な近所のやり取りで、大学に入ってからも、夜中に起きていたことが功を奏してか、朝5:00には家をすでに出て、8:01の京都駅発のはるかに乗り、9:00には大学の前の踏切を渡り終えていて、授業には間に合うという生活をほぼ毎日送っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、私は、大阪の大きなハーレーを使ったバイク行進を阿倍野区で何度もみてきたので、F1好きにもなったし、そんなに暴走族のことは怖くなかったし、本田が儲かっているんじゃないかという経済論だけ頭の中にあって、京都でヤクザや暴走族が夜中クラクションを鳴らしながら爆走するという音にもちっとも違和感なく感じ取り、帰って、京都の風物詩として、生活の一環の中に、組み込まれ、今日も暴走族が歩いている、程度で通報など夢にも思わなかったのだが、弟の受験あたりから、音に敏感な弟が、爆走音がうるさいとかで、文句が出た。私はこの頃、たまたま、近所の子で、バイクを購入したという経歴を持つ子から、京都で走らせると、君の弟の文句が出て、怖い、いつ通報されるか分からないけど、直進の練習をしないと、自動車教習所で文句が出る、どこかにいい練習場はないか？という問いに、和歌山の粉河寺から、奈良の南法華寺まで、国道が一直線にあるんだけれども、そこで練習すれば？とか、生駒山にレーサー専用の道路があるとは、大学で、バイク通学していた大学院生がクラブ活動で言ってたなぁ、と教えてあげると、京都で爆音安眠妨害のやり玉に挙げられることなく、母親は心配そうな顔をするが、毎晩練習しに行ったその子は、レーサーになり、警察で白バイの練習で重宝され、なんか高卒で雇われたとかいう話を風の噂で聞いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、弟は、音のため、勉強がはかどらない、と、母に相談。父はバイク運転をしていたある若者が、首から脊髄にかけて大損傷した僧侶の息子とかいう子を病院に運び込み、手術を執行していたので、バイク乗りには猛反対。話にも乗らなかったくらいで、仕方がなく私がやったことは、近所の朝日新聞スタンドの印刷のおじさんに、受験生が勉強できない上に、京都大学生の司法試験の受験合格率が今ひとつ国の中で伸び悩んでいるという話の内容を持ち込んで、ヤクザと暴走族の無理な運転はやめましょうという記事を掲載してくれないかなぁ、というと、最初は料金取るよ、と、言われたのだが、スタンドのおじさんが、息子の司法試験の合格発表を見に行ったところ、落ちていたので、今回だけ特別と、無料で記事を掲載。息子の司法試験合格のために自腹を切ったのかとも思ったが、どこがどこで功を奏したのか、記事は取り上げられ、京都裁判所の人と、市役所の人と県庁の人が会議の題材として、案件を挙げたところ、大多数賛成とのことで、ヤクザと暴走族の爆走音は地震後一時期消えた。代わりに取られた措置が、法科大学院の各地での設置案で、みんな、バイクのマフラーを取って音だけ鳴らす手段で大きな音を立てて走るものの、摩擦で消耗する部品が多くなるため、煙が出るところのあたりから火花が飛んで、放火事件を起こす前に、法科大学院を打ち立てたのかなぁ？と、ダジャレしか話しせず、政治には顔出しするなかれの、家訓の家だったので、一回も弁護士になろうとかちっとも思わなかったのだが、理系の割にはやっていることが弁護士とそっくりとは言われていた。あまり関わってない分野で、文屋として、首を突っ込んで、手紙を書いて出すことだけはお茶の子さいさいで、ペンと紙さえあればこの世で生きていけるとも思っていたのもこの頃。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、何かしら京都に住んでいると、家が、3代続く医院の老舗なので、吉田山に祖父の新居があるから、京都は離れられないと父が言っていた割には、何故か退職した暁には地方で往診医をやりたいという祖父の後を継ぎたいという父の願いを母が、みんなで叶えてあげましょうとのことで、父を中心に第一に考える家では、私が途中で学業専念できなくても、兎に角父だけは、好きなようにさしてあげましょうとの思惑の元、岡山の津山の本家のおばちゃん達と同じ運命、女は男のやっていることに口を出さず、ただ黙々と厨房に立つだけを実践し、男が料理をやりたいと、駄々をこねても、厨房だけは明け渡さなかったので、徐々に流行っていた男の料理や、男の週末、家庭科で男に料理を習わすとか、男の看護師とか、話が下火になってきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
足を震わせて、バビンスキ反応で、足踏みをし、悔しいとねだる同期、外国では女になりたいという草食系の男子、ジェンダーの問題とか、変なところで、変に世界が変わってきた頃、友達は家から出たら好きなことできるから、自分がやりたいと思う学問も自分の稼いだ金で好きなだけできるのに、どうして家を出ないの？とか、ワーキングガールに聞かれたりもしたが、母が、一種一級の身体障害者で、あるからを理由に、資格だけは取っておくか、と、いくつかのペーパー資格証明書だけは取ったものの、名ばかりの医療従事者に、なったりもして、実際世間で働いたこともないくせにと、同じ父には、医療従事者として、なじられるものの、お母さんとおばさんの介護と医療だけは充実しているなぁと、逆に不思議がられて、外で赤の他人を見ない単なる身内ホームドクターとして、給与なしでボランティアという形で仕事従事していたりして、政府の助成金発表とかあると、該当するかなと、ニヤニヤしながら、メールを開ければ、助成金当選おめでとうという偽メールが入っていたりして、開ければここにお金を振り込んでくださいという怪しいものだったとITに、振り回される毎日。灘区では、出る金のほうが得る収入より高いということで、扶養から外れたくもないしと、あえて仕事をしようという気にさせない、そんな不思議な灘区で、出費が収入より下回ってきたという仕事していた時より良い条件になったのか、QOLとエンゲル係数は、下がっていくものの、株価だけは上がるという株主優待難民みたいなこともやっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
灘区では、やはり、ヤクザと、暴走族の街だけあったが、一時期、護国神社に、ヤクザの本家の山口組系の組長の、愛人になりたい、と、しれっとバレンタインデーキスと、称して、絵馬に書いて提出したところ、山口組系の本家の暴力団の家では、組長の艶聞で、激しく本妻と、妾が争っており、どちらのキスで感染したのか、手口足病で、悩んでいると、神主の仕事も兼ねていた山口組系本家の組長が、言ってきて、病院に行くどころか、神頼みして毎日を過ごしているとか言うんで、西川義方大先生の本でも読めば？と、あしらったところ、治ったのか、翌年の年始年末のご挨拶で、組員を引き連れて、夜中の参拝を護国神社でしたという、記事が神戸新聞で載せられていたので、組員の数はこれだけか、と、頭数と顔だけ全員の覚えて、知らなくても良い世界を垣間見ていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
六甲八幡神社では、お花の先生として、教授職をフランス政府から授与されたとき、たまたま、本当に全力出しきって疲れたと思い、境内に大量の先生からのお祝いのお花と一緒に座っていると、どこぞのお嬢さんか、と、これも、六甲八幡神社の半分で、領地争いを昔からやってきた代々ヤクザだと自称する組員だか、組長だか、その奥さんなのか、妹なのか、二人がそろそろとやってきて、話を初めて聞いたとかで、一緒にカタログを見たり、お花のお話などをしていたら、羨ましい、そっち系の、仕事がしたいと、おめでとうとご褒美の言葉をもらったあと、おじさんは二足のわらじをはいているので、屋根の修理に行くね、と言って、目の前を去っていかれたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そう言えば、京都の、一乗寺で、朝永振一郎と、湯川秀樹が将棋を縁側でしていたところ、ゆかりちゃんという子と、組長というかけ板が、外れているんだけれども、番丁どれ？と聞いたのに、東京からお嫁に来たおばちゃんが、「いけません、番長だなんて。」と、誤解され咎められて、組長の板が、どこの家のものか分からなくなり、そっと掛けておいた家のものが、今年も俺、組長か、回覧版用意しなきゃ、と、二重に、仕事をひきうけるものの、大変な毎日を過ごさざるを得なかったという誤解が誤解を生む事件もそれとなくあったが、ほとんどダジャレだけでの勘違い事件で、警察が丸く収めたので、そんなに抗争とか無かったよね、と、近所で文句たれていたのは覚えている。大学時代、丁目ではなく、丁の堺市の住所になったのだが、ここかぁ、唯一全国の丁の街、と、感動した上に、漢字に触発されて、最初の買い物が豆腐だったのは記憶に残っている。&lt;img src=&quot;//banchaheso.blog.shinobi.jp/File/IMG20240901090711.jpg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、ヤクザって何?というのも、外国から帰ってきてからの、大きな疑問であったのだが、薬剤師のおばちゃんはブラック・ジャックのファンで、障碍者で、リウマチを患っている姉の婿に、医師を兄と呼ぶことを容認したくらい、それだけ医療を自在に操るのを、好きの物の上手なれなのか、得意分野としていただけあったのか、産みの母が、女性初の、三淵嘉子と、育ての親である両親に言い聞かされ育ったという背景にバックグラウンドがあってか、平気にも、「一部、ヤクザとは、お金の出し惜しみをする医師や看護師、薬剤師の事を指すとか言っている人もいるけどな。」とか、ムッシュー(三淵嘉子)と、おんなじことを言っていたので、もし、和田家から受験するなら、医療分野は大変そうだなと、父の医師の家から出願するかとか、幼い子供らしからぬことを考えていたのだが、確かに大学はいるとき、祖母の家から出向いただけあって、医療関係の学科へは進むことは意図的にしなかったものの、中医学の学校に同時入学した時は、(当日、日本の大学と外国の大学の同時入学は可能であったという裏背景もあった)父の医学研究室の大学院の先生でのち、大会社の社長さんになったり、大学院の教授さんにになったりした、若い先生に、「お父さん、何でも買ってあげるとか言っているよ、おねだりしなさい、おねだりしなさい。」と、日本の医療関係の大学に、入ったわけでもないのに、すごく褒められた時期もあり、図にのって、当時30万円のアップルのPerformer5210を買ってもらったことは非常に嬉しかったのだが、大学では、入学祝いに、祖母から100万円貰ったという経済学部の同級生もいたので、後70万円、何買ってもらおうと、勝手に福沢諭吉先生の70枚の行く末を案じていた時もあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
勉強が進むと、司法試験おすすめだよという、理学部の先生が鬼に金棒という言葉をモットーに教えてもらって、NHKドラマの案件の虎に翼のダイアグラムを、下書きと称して、残してきたのを、同級生が見つけて、ドラマのテレグラフに掲載してくれたのを、嬉しくも思ったが、同級生の演技力のほうが勝っていて、毎日見ている。当時、日本の歴史の研究みたいな一般教養で、学長によく似た講師陣が、教え子に、NHKに、入った子がいて、今度の大河ドラマの秀吉のディレクターをやっていて、黒塀のシーンが登用されたことを非常に嬉しそうに話すのを楽しみとしてきっかけに授業を受けていたのだが、卒業生や退学者は、芸能界に進む方も多く、なんか、インディーズって、すごいなと思った私も実は退学者であったりする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
教授職や中華人民共和国の大学の卒業証書や、法科大学院の卒業証書とか、持っているが、父の卒業証書に、勝てるものはなく、本人も地方医療従事者として、灘区に引っ越してきた際には、だいぶ昔に総長から頂いた卒業証書だけは、持ってきていたので、そんなに大切なものかなと、思ったが、私は、特に、どんぐりの背比べとか、出る杭は打たれるとか、あまり好きではなく、祖母は鼻にかけることを、上から目線で、ことわざでやっつけることを趣味としていたので、何か取っても達成感を感じたことはない。結構厳しかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
障碍者で、国家公務員試験を通ったときは、東京大学生が、国家公務員試験を、辞退するということも、見てきたし、Year Bookを、勉強すれば、韓国で医療ストライキが、起こって、医師がインターン辞退するばかりか、看護師も54人以上退職するということも、目の当たりにした。&lt;br /&gt;
孟母三遷の、教えがあるとはよく聞いていたが、近所には墓場と墓石があり、神戸商工会議所もあって、お隣には神戸大学と、松陰女子大学という、学びやがある。三遷出来たのは、金が孟母にあったから、出来たのであって、引っ越しが続いたのも、伯母野山町から、友田町、篠原北町と、小さな界隈での、お話が、でっかくなっただけであろうと、スピーカーの役目ても果たしたのか？と、あまり尊重もせず、冷やかしていたのだが、論語をよむだに、新札が福沢諭吉から、渋沢栄一に、かわったり、デイトレをしたり、終活したり、大学院の試験勉強とか毎日続けていると、孟母三遷の教えに踊らされているだけなんじゃないかと、時々しんどくもなり、手を止めればますます乗り遅れるんじゃないかと、焦らされて、おちおちと眠れない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山口組系の、暴力団の、本家の組員が4000人と、弱体化しているニュースに我が家ではこんな裏事情があったのだが、確かに足を洗う就職活動を応援する感慨深い施設とかで、元やくざでも働けるという灘区に変わりつつあるのだが、一時期、地元の人が怖がって隣の区に、引っ越していく上に少子化と、高齢化社会と、学校の、共学化も合わせて、時代に合わせないと、存続を許されないという結果、やくざがこの世から居なくなるという話へと変わっていったんだろう。2009年に引っ越してきたときの組員の数と比べて、激変している。近所の人で、俺は組長だ、俺の言うことを聞かないと、危うい目に合う、と、後ろにある学校の生徒を脅していた、知り合いでヤクザだと隠していた人たちが一時期猛威を振るっていて、事件も起こしていたのだが、最近、学生さんたちのほうがヤクザの実力を、上回っており、上のマンションから、公共の通学路を時々植物に水を上げながらみていると、学生に追われる高齢者のヤクザの姿などを見ているのに、時代は変わったなと、ヒエラルキーの頂点の交代を感じている日々を送っているのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
斎藤知事の、話は大変そうである。井戸知事が甲東園で、知事の仕事は大変だからなろうとするなと、時々一軒家の屋根の上に登っては、写生をしたり、八木アンテナの具合を見たり、お転婆していたのを目撃されて、教育と称して一喝されていたころもあったが、お嬢様学校に行っているはずなのに、家帰ったら、鍵を親が渡すのを忘れているとかで、弟の勉強部屋の、窓の鍵が、外から開けやすく外れやすいと、制服も、そこそこ、パンツ丸出しに、外の屋根の登り、でんぐり返しで物理的に、成功して家の中に入れて、宅急便のおじさんにはんこを渡せたという時もあったが、やっぱり井戸知事さんは、近所に住んでいたのか、全部見ていた。&lt;br /&gt;
おそれ多くって、出馬の意図もなかったが。&lt;br /&gt;
今、京都のノートルダム小学校で社会のテストで習わされた百条委員会による大裁判を実際この目で初めて50歳なる手前で、テレビによる放送で見ているわけなのだが、折しも朝の連ドラでは虎に翼をやっていて、原爆裁判で、佐田寅子がどんな判決を下すのか、山場も折しも佳境である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
関係者の叔母に、義理の息子がNHK内定貰ったことは、知らずに、愛宕山関係者はいないと思い込んで、お誕生日おめでとうございますというメッセージをLINEに、いただき、返事に、ひっそりと49歳を迎えております、と、返信したところ、この、ひっそりとという言葉に反応したためか、逆に堂々とお誕生日を迎えてくださいと、願われたので、そろそろ織田信長のゲームでも任天堂スイッチで購入しようかという、意欲は久しぶりに湧いてきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年はどんな年になるのであろうか？結婚願望なく、面接試験で、意思表示したため、医療大学は落ちるわ、少子化は加速度を上げて子供の数は減るわ、中華人民共和国の、医学部医学科に入学するために、50万円のアーチェリーの弓矢を譲ったわ、など、高いものを低い値段で売るとか、自分に損になることばかりしてきたわけなのだが、見返りに、譲ったはずの弓矢がオリンピアの手によって再利用され、インド人に使ってもらえてるわ、中華人民共和国の、医学部医学科のテキストがアジアで一番良いテキストの第三位を獲得するわ、うちの家のペットに赤ちゃんが生まれるわと、人間社会に貢献はしていないものの、テスタと同じ、正社員として採用されたことはないものの、デイトレだけで生活費を稼いで確定申告も不労収入で得ていると思うと、私って、新しいスタイルを醸し出して生み出しているんではないかと、気持ちだけは宝塚歌劇団の、スターになったような気もするのである。少子化の問題だけ残るが。&lt;br /&gt;
よく考えれば、流石、三淵嘉子の子供を養子として迎え入れた祖父母だけあって、東京都民であることもあって、目の前に医科研があり、裏に聖心もある、立地条件に住んでいただけあるのだが、前夫が祖父の「兄ちゃん、茶菓頂戴。」が、口癖のゆうじおじさんの、息子で、戦士したよしおおじさんが、おばの本当の産みの父で、三淵嘉子が母であることを知ったうえでの、東京上京受験を阪神大震災の真っ只中考えていたわけなのだが、それよりも、出願大学を見て、偏差値的に一つにまとまってないのをみていた祖母が、優生学による保護法事件の解決者になってくれないかなぁ？と、ふと、漏らしたのがきっかけで、父の母校を受けることをやめたのだが、医学否定、でも、賠償金だけもらう、戦争中の法律否定、戦後の法律否定、生物学重要とか、なんのことやら、さっぱりわからんが、うちのヨークシャテリアのケティ、今23歳だよ、100歳以上なんだけれども、と、別に医学部医学科がすべてじゃないし、東京大学、聖心から行って、滑るだけさせてくれたら、というと、育ての親の母が、やめてくださいと、駄々をこねてきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
祖母は後、願い事が叶ったと、高齢者後期に差し掛かった頃、曹洞宗、臨済宗、プロテスタント、神道から、カトリックに改宗したのだが、母は、それは喜んでいたとかいう話だ。憧れていたのよ、と言っていたとは叔母から聞いていたのだが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大学はいったときには、嫌がらせはよしこさんの母が、被害妄想になり、「私の産んだ子ではない。」と、家中の流行語になったのだが、実際堺市に行ったときに、知ったのは、一乗寺の産院で、看護師が自分の子より良さそうな子と、自分の子を、わざと子どもケースから外して、名札を入れ替えとっかえして、当時のDNA検査を受けていた子どもたち以外は、親が、本当の親でないという事件に巻き込まれた一人であると、やった本人の看護師に告白同様聞いていたので、母が時々、生みの親でないと、感じることはあっているのか？と、思うこともあり、それなりに、嫌な気分を味わったりすることもあったのだが、大阪のおばちゃんの教育論はどこかの地方の教育論と違って、養子は、生みの親を凌駕すると教えてくれるほど、行き届いた心遣いがあったところへ、楽しんで過ごしてこれたので、それはそれで良かったと思うこともあった。&lt;br /&gt;
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そう言えば、初期のノーべル賞受賞者は、皆養子であったとかいう大阪のおばちゃんの噂話で、気がついた人から一人一人受賞していったのは、まるで、わざと候補者に間違い電話をかけて、一番早く電話に出た人から賞受賞という豆腐の早食いと同じ理論ということも、お隣の家から聞いていたので、焦ることはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
叔母の背中を見て育ったので、叔母が漫画が好きだといえば、同人誌を開いたり、薬剤師の試験の本番の話を聞いたら、外国の薬学部の試験の申請をしたり、と、同じペン屋の社員、年上の家族がやることは全て刷り込みで真似をして自分のものにしようとしてきたが、まさか、学生時代同人誌で書いていた漫画の一部である「アジア行かされまくり」の、第一巻に出てくる脇役スターアコー(赤穂さん)のモデルの小泉進次郎氏が、総裁選挙に出馬するとは思わなかった。そういえば、名ゼリフが父親の、「おまえときこみすぎだ。」だったんで、漫画のツッコミ第一声が「お前、ときこみすぎだ、アコー。」だったような気がする。&lt;br /&gt;
最近の小泉先生の、話といえば、京都の、高山寺の、石畳にある、バーのお店にいらしていたとかいう話を覚えていたが、仕事しているとき、偶然横断歩道を、歩いている先生を見かけて、お元気そうだと、思ったことはあった。段上町の近所にご家族と共に住んていらしたので。&lt;br /&gt;
今でも学校の卒業生から、包囲とか、日本語で言うところの感性を守れ、という、小泉先生の従兄弟先生が書いた出版書を持っているが、あれは名著だったなぁと。</description> 
      <link>https://banchaheso.blog.shinobi.jp/%E3%82%84%E3%81%8F%E3%81%96%E3%81%8C%E3%81%93%E3%81%AE%E4%B8%96%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%84%E3%81%AA%E3%81%8F%E3%81%AA%E3%82%8B/%E3%83%A4%E3%82%AF%E3%82%B6%E6%BB%85%E4%BA%A1%E8%AB%96</link> 
    </item>
    <item>
      <title>出産</title>
      <description>弟の彼女が出産するという話になって、誰も出産に立ち会わなかった。弟の彼女の名前を小耳に挟んだんだが、「誰です？それ？」の状態。いろんな話を聞いたので、ここで記しておこうと思う。さて、弟の彼女は故意に妊娠中の人を流産させた張本人で北陸の大学病院では有名だった。いけしゃーしゃーと、留学のため、必要最低限の事をしでかしたまでです、と一向に引き下がる様子もない。「言っておくが、お前には主導権は渡せない。」という、電話口で激しく怒鳴った父を、思い出す。誰ですか、それ、と言っていた親戚のおばさんもいた。結婚式当日、式を半ば強制的に挙げさせる計画を強行したのも、新婦に流産を強制するためと、堂々と言ってのけた。結局、結婚式を学生身分で、挙げたというカップルも、子供を流産させた原因となった看護学生に腹を立て、親が出てきて、詫びを入れるようにと、関係ない私までもが巻き込まれ、女の恐ろしい醜い争いを初めて知ったのもこの頃である。大阪にいたので、北陸で、なにを女がやっていたのか、全く知らない羽目になり、なんか、成り行きが変だなと、世間の情報を見ては、人工流産とか、話が出始め、それが弟の彼女が、最初に引き起こした原因と知ることは当日なかったくらいで。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あんまり、自分は良くっても、他の子が生まれてきては、自分の子のライバルになるから、流産とか、堕胎とか、中絶とか、平気で自己弁護に必要以上に使う看護学生とか増えだしたのかなと、そういう気配は少し感じ取れたが、人類滅亡とか、自分の自殺は、他人を驚かすため、とか、言い切っている弟の彼女の口癖を思い出すと、誰がこんなやつ大学に入れたんだ？と疑問に思うことが多く、父も母も電話口で混乱していた時期があった。「その子、来んの？私、隠れていい？」と嫌なところは全部親に任せて、責任は取りたくないという姿勢を相手に見せつけていた。「うちの娘貰ってくれるのですか？重ね重ねありがとうございます。」と、口先で相手の親は言っていたが、同時に、「やれやれ、スワッピングの子がやっと、家から離れてくれる。」と、聞き捨てない言葉も耳にした。弟の彼女の母は、外孫が可愛いわけが無い、お前らで孫をみろ、と、少し強迫的に親がいない瞬間に、脅されたということがあったのも事実だが、私は、未婚で、家は豪州育ちなので、外孫も内孫も大した差はないのですが、と、言うと、あーいえば、こーいう、と、結構罵られ、なにを言ってんのかよくわからず、結婚式は辞退。なんの親かなと、思ったんだが、外国育ちの船の会社に、つとめていた、祖母の一番下の従兄弟が、「弟の彼女さん、うちの子より出来が悪いが。」と言ってきたことをきっかけに、叔父と話の内容を噛み砕いていた。なんでも、いっつも、ある季節になると、ベトナムにビジネスと称して来る親子に顔が似ている、きっついのう、というので、そんな話聞いたことありませんが、というと、そうやろうなぁ、と、はぐらかされた。後からこの弟の彼女、ベトナムで売春婦の仕事を日本に学生の身分をおいておいて、ビジネスの出稼ぎと称して、体を売っていたという過去が暴かれたわけなのだが、なにも、縄や紐で吐けと脅したわけではなく。出産にあたり、最初に引き受けた先生が、いや、この役、御免といって退席したあたりから変な雲行きになったとかいう。血液検査をしてみたのだが、怪しいビデオに出ていた女優の血液検査と同じで、顔貌を変えてないか？との問い合わせに、ある人は、美貌が素晴らしいと褒める人もいたのにもかかわらず、一方では、そばかすだらけの芋娘という話が出ていて、どちらが本物か、わからん、と、言い出すと、多分芋娘が本当とは、たまたま、赤軍が催していた立食パーティに、不本意に参加した従姉妹からの情報を得たので、化粧で男を騙していた手口かなと、弟の彼女をあしらって、血液検査の結果を聞いていた。聞くところによると、緑内障の遺伝子が見られるのだが、親戚に緑内障の人はいますか？と、全く関係のない私が問われて、家のものは、緑内障を持ってないと思いますが、緑内障を激しく嫌う患者が見てくれとよってきますので、そんな暇ないと思いますが、と、答えると、チッとした舌打ちが聞こえてきて、じゃあ、母型の家系ですね、と、言われて初めて新生児に、緑内障の子どもが生まれる予定であることを知った。これは、結構未婚には嫌な話を聞かされる羽目になり、結婚ねぇ、緑内障の子どもが産まれるからねぇ、いやめとこうかな、と、同情して出産に至るという経緯もなく、ただ、えらく汚い子どもが生まれてくるんだなという偏見だけが頭の中に残っていたのは記憶している。続けて、母体から、性器ヘルペスと、クラミジアが発見されているのですが、何かそういう商売の関係者とか？とか、聞かれるので、なんか、弟の彼女の家の者が、ベトナムでプロレスラーやっていると聞いたことはありますが、商売をやっているようなビジネス風にもみられませんでしたが、何か？という質問に対して、ベトナムではビジネスと言えば、売春婦って、相場が決まってるやんと、ますます弟の彼女のことに疑問符を打ち続けていた人もたくさん出てきた。その頃から、出産には立ち会わないと、辞退する人もいて、両親すら緑内障と聞いて、危ないと思ったのか、出産の時は、出向いてお祝いすら述べることもなかったのだが、不意打ちを食らったかのように、「最後に、本当に言いにくいとこなんですが、母体にHIV感染が見られまして、先生が引き受けますと言っているんですが、感染しないという、自信があまりなく、引き受けてくださいますかという問いにも曖昧なんで。」と、言うので、無理しなくってもいいですよ、と言うと、じゃあ引き受けますと言った先生は、案の定出産の日、母体からHIVを感染して、子どもが生まれたときには、レッテルが貼られており、緑内障、性器ヘルペス、クラミジアの、親、HIV保持、と、なんか、見たことのないような字で書かれていたとかいう名刺を、挟まれた子どもが、その女の子と、同級生が新生児室で話していたのを聞いて、これは国際的な問題児になりそうだと、聞いた私が気分悪くなり、お祝いも上げなかったという記憶もある。誰も弟の彼女の子供を褒めなかったが、やっぱり、偏見だけは残っており、親戚が、生まれてきた赤ちゃんの相手を大きくなってからもせず、誰もその生まれてきた子の名前すら呼ばなかったので、親戚ではあの子は誰？と聞くことが多く、親がそっち系の、商売をしているので、和にも入れようとしない。親御さんは何系？と、母が良く、弟の彼女に聞きまくっていたが、大したものではありませんという答えが返ってくることが多くって、話題性にも、欠けると、生まれてきた子の遺伝子の傷が多いことが、腑に落ちないと、問い詰めて、責め立てることもなかったとかなのだが、次に生まれた子が、親の傷ついた遺伝子を、強く引き継いだのか、耳が聞こえずに生まれてきて、性器も異常で、壊れていたまま、この弟の彼女が育てていたわけだから、要するに性器的に不能として生まれてきたことが発覚して、性器ヘルペスや、クラミジア、HIV、緑内障って保持すると、赤ちゃんが生まれてくるとき、親の不手際で、障害児が、生まれてくるのね、と、我が家を例にとって、初めて知ったらしく、論文にも載せられ、教育現場でも活用され、気がついたら、子どもたちの結婚願望が薄れる結果を導いた出産であり、少子化を招いた結果でもあったのは、多分、若気の至りでやってきた火遊びがDNAを根底から、傷つけたのだろうと、子どもたちが認識するほどの学習能力が育ったわけで、弟の彼女が、「可愛いと思わないの？」と言い出すと、「勉強してくるわ。」と逃げ出す家のものが出てきたとかで、自然と、出産を引き受けてくださった先生は、その出産のとき、HIVに二次感染させられたとかで、出産時に、弟の彼女が先生に噛みついて、先生が転げまくったとかで、故意にHIVに、感染したわけではないのに、家の人から濡れ衣を着せられて離婚したとか聞いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
反省したのかな、と、仕事が決まって、弟の彼女が、同行するとは知らずにベトナムに赴いたわけなのだが、妊娠して、出産して、遺伝子操作で子供を人工的に得たとか自慢していた割には、今の弟との生活で不満があるのか、ベトナムで、男を捕まえたとかで、修道院に結婚式を挙げてくれと頼み込んでいた弟の彼女の姿を見たり、神父様にいいのか？と、問われたときには、少しやめておいたほうがいいのでは？と、反論したら、相手の二夫目の、再婚を希望していた男が、叔父の奥さんの義理の弟にあたり、不貞がバレたと、日本に帰って出席した保険の講座で至極嫌われていたという事もあって、先輩に相談したところ、仕事をやめると言い出して、やめていった人が二、三人以上出てきたので、仕事が頓挫したということも経験した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全部自分のせいなので、常に責任を伴うということを前提として行動を起こしなさいとは、名物先生に言われたが、弟の彼女は自分の行動に、責任を持てないらしく、バスの中では迷惑行為を続けて京都市民からクレームが届いてきたりすることを、京都の役所に勤めている広報課に、同級生から、情報を得たりするので、実際に京都に一人で出向いたら、現場に居合わせたのか、大声で泣きじゃくる子供の腕をつねってわざと子供を泣かす弟の彼女を見たり、バスの先頭をわざと低速度で自転車で走行妨害する、北朝鮮第一書記の姿をみたり、鷺宮神社で近所に迷惑行為を火薬などで、音を鳴らして、妨害する弟の彼女の父の姿をみたり、この世は危なくなったなぁと、京都の今の姿を周知してくれた同級生に、今、京都は大変なことになっているという事実を知ったのと、感謝の念と、弟の彼女はやはり魔女のようなヤバいやつという偏見だけが残った小旅行であり、弟は悪魔に身を売ったのか、と、少しだけ心配になるものの、外国のカトリックや他の宗教団体が、外国人で、弟の彼女の不貞な、行為を見て、自然に眉をひそめたのか、いろんな手段で、世界中に不貞を動画にのせて、激しく非難するサイトも現れ、親戚ですその悪人、親戚の私も目撃しましたと、いえずじまいで、ひどい人たちが引っ越してきたと、その人たちの親戚を続けている私たちに非難の目が向けられるばかりか、何もしていないのに、責められる毎日を送らされている事実を身にしみて感じ取るため、大犯罪者を、親戚に持つと、親としては惨めな気分になるんだなぁ、そう言えば、警察に殺してやってください、責任はおいません、と言っていた大犯罪者の両親もいたなぁ、と、興信所を、通さないで、弟の彼女になることを許した親に、世間を知らないと、罵る大学の同級生に、言っていることは的を得ていると、言われて痛い目に遭うのだが、気付かされることも多く、やっぱり持つべきは大学時代の同級生と、持ち上げていると、みんな経験値が他の人より多い東大生に、きいたの、と、教えてくれるので、同級生の言葉は座右の銘だと、一応感謝の念だけは受け継いでいるのである。なので、野合の違う家のものは家の敷居の上をまたがせないことを伝えた友達から離婚ループを抜け出したのか、その後友達の中で離婚しましたという、ニュースは聞かれない。残るのは弟の彼女の横暴さだけである。それは、会社や仕事場で、弟の彼女は、出来の悪い育ちをしているのか、制裁を食らうことが多いのだが、みんな、味方をしないところを見ると、弟の彼女が北朝鮮からきた恐ろしい敵であることに、気がついているらしく、俺らに近づけないでくれよという、軽いジョークも、私の家にカビのように住み着いているわけだから、迷惑な世界のゴミをあなたに渡すわけないでしょ、と、皮肉を交えての会話をみんなでしていたという結果が、彼女を、家に入れるなというみんなの意見に同意を得たことを満足のいく結果として、家の中で掲げているのである。母などは、弟の彼女を、聖人扱いするのだが、結構白々しくみている人もいて、世間知らずの一行として、守られていることも否めない。</description> 
      <link>https://banchaheso.blog.shinobi.jp/%E5%87%BA%E7%94%9F%E7%8E%87/%E5%87%BA%E7%94%A3</link> 
    </item>
    <item>
      <title>思わぬ出来事</title>
      <description>&lt;p class=&quot;p1&quot; style=&quot;margin: 0px; font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; font-size-adjust: none; font-kerning: auto; font-variant-alternates: normal; font-variant-ligatures: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; font-feature-settings: normal; font-optical-sizing: auto; font-variation-settings: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;&quot;&gt;&lt;span class=&quot;s1&quot; style=&quot;font-family: UICTFontTextStyleBody;&quot;&gt;ちょっと焦ったこともオリンピックであったのだが、最近先祖に守られているのかなとか思うことや、ノーベル賞受賞者に逆に守られているのではないかと思うようなギャランティに、遭遇したことがあり、どうやって思考の整理をして、発想の転換に至ったのか、わからないところがよく浮上してきて、私も理由がわからない。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p class=&quot;p2&quot; style=&quot;margin: 0px; font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; font-size-adjust: none; font-kerning: auto; font-variant-alternates: normal; font-variant-ligatures: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; font-feature-settings: normal; font-optical-sizing: auto; font-variation-settings: normal; min-height: 22px; -webkit-text-size-adjust: auto;&quot;&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p class=&quot;p1&quot; style=&quot;margin: 0px; font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; font-size-adjust: none; font-kerning: auto; font-variant-alternates: normal; font-variant-ligatures: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; font-feature-settings: normal; font-optical-sizing: auto; font-variation-settings: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;&quot;&gt;&lt;span class=&quot;s1&quot; style=&quot;font-family: UICTFontTextStyleBody;&quot;&gt;一つは、善光寺で、祈った時のこと、茶屋に入ったら、弟の彼女の母が、ノーベル賞受賞者と、大学の学長と面談をしていた。弟の彼女の母は、当たらないのだが、下馬評好きで、競馬などではよく現金をすっている姿をみる。スッキリしたと言いつつも、かまどやで、ご飯を買うお金もすったわけだから、通りがかる人にお金を借りまくっては、ご飯を買い、負け続けていてもずっとそれを繰り返す中毒者だったので、警察に捕まったという現場を見たことがあったので、賭け事はしたことがないが、大抵のことには彼女と共に歩いたり、一緒することはない。一緒した人たちは、あの人どこかにやって、と、必ず不服を申し立てるので、付き合うのやめたら？と、助言をするのだが、娘の弟の彼女が今度は奢る作戦で人の心の中に忍び寄る手段を醸し出すので、ますます嫌われている。父も誘われたら、機会があれば、是非とは、毎回言っているものの、運悪く悪事を働く現場に遭遇したことがあったのか、絶対に弟の彼女の父とは一緒しない。腕から刺青が見えたとの話もあり、学校の先輩からは、父は大丈夫と太鼓判を押される上に、毎回、知らないところで弟の彼女の関係者にあっては、酒が入ると、えんもたけなわになり、弟の彼女の家の悪口を散々言って、一緒に帰るので、一緒にいるのも嫌とか、言っているらしいということは聞いている。なので、家族中、信用だけは置いておらず、ハズレ籤を引いた弟の彼女の母や、弟の彼女を見ては、みんな、壁に生えた一種のカビのように見下している雰囲気を感じ取ることはある。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p class=&quot;p2&quot; style=&quot;margin: 0px; font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; font-size-adjust: none; font-kerning: auto; font-variant-alternates: normal; font-variant-ligatures: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; font-feature-settings: normal; font-optical-sizing: auto; font-variation-settings: normal; min-height: 22px; -webkit-text-size-adjust: auto;&quot;&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p class=&quot;p1&quot; style=&quot;margin: 0px; font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; font-size-adjust: none; font-kerning: auto; font-variant-alternates: normal; font-variant-ligatures: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; font-feature-settings: normal; font-optical-sizing: auto; font-variation-settings: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;&quot;&gt;&lt;span class=&quot;s1&quot; style=&quot;font-family: UICTFontTextStyleBody;&quot;&gt;さて、何もやってもハズレる弟の彼女の母、一説では、北朝鮮徴候工や、北朝鮮兵であることを知っているノーベル賞受賞者が、必ず下馬評に参加し、あまり当たらない情報を北朝鮮徴候工や、北朝鮮兵に流しているので、弟の彼女の母がそれなりに話題に上げようとすることは、外れると相場が決まってきた。なので、一応嘘つきの少女ということで、一味であると、みんな話半分でブチっと電話線を切ることが多くなってきているような気がする。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p class=&quot;p2&quot; style=&quot;margin: 0px; font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; font-size-adjust: none; font-kerning: auto; font-variant-alternates: normal; font-variant-ligatures: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; font-feature-settings: normal; font-optical-sizing: auto; font-variation-settings: normal; min-height: 22px; -webkit-text-size-adjust: auto;&quot;&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p class=&quot;p1&quot; style=&quot;margin: 0px; font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; font-size-adjust: none; font-kerning: auto; font-variant-alternates: normal; font-variant-ligatures: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; font-feature-settings: normal; font-optical-sizing: auto; font-variation-settings: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;&quot;&gt;&lt;span class=&quot;s1&quot; style=&quot;font-family: UICTFontTextStyleBody;&quot;&gt;さて、オリンピックの体操を見ていた時のことであるが、寝ていたのにも関わらず、たまたま、起きて画面を見ていたら、山ちゃんが、中国の体操の選手側の雇われ医師として、参加してんじゃないかという画面に遭遇。なにやってんだ、山ちゃん、と、見ていたのだが、山ちゃんにしてはドーラン塗り尽くしているなぁと、学生時代、穴が開くほど講師の山ちゃんを見ながらテストを受け、進級を辞退し、でも授業は最後まで受けると決めていたので、顔を見て山ちゃんと、発覚。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p class=&quot;p2&quot; style=&quot;margin: 0px; font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; font-size-adjust: none; font-kerning: auto; font-variant-alternates: normal; font-variant-ligatures: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; font-feature-settings: normal; font-optical-sizing: auto; font-variation-settings: normal; min-height: 22px; -webkit-text-size-adjust: auto;&quot;&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p class=&quot;p1&quot; style=&quot;margin: 0px; font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; font-size-adjust: none; font-kerning: auto; font-variant-alternates: normal; font-variant-ligatures: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; font-feature-settings: normal; font-optical-sizing: auto; font-variation-settings: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;&quot;&gt;&lt;span class=&quot;s1&quot; style=&quot;font-family: UICTFontTextStyleBody;&quot;&gt;山ちゃん、中国側についたんだ、中国語わかるんだな、山ちゃん頭いいわ、と、ふと、山ちゃんのことを尊敬し出していたのだが、山ちゃんは整形に弱いという実施体験を思い出し、ふと不安に思ったのも同時。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p class=&quot;p2&quot; style=&quot;margin: 0px; font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; font-size-adjust: none; font-kerning: auto; font-variant-alternates: normal; font-variant-ligatures: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; font-feature-settings: normal; font-optical-sizing: auto; font-variation-settings: normal; min-height: 22px; -webkit-text-size-adjust: auto;&quot;&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p class=&quot;p1&quot; style=&quot;margin: 0px; font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; font-size-adjust: none; font-kerning: auto; font-variant-alternates: normal; font-variant-ligatures: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; font-feature-settings: normal; font-optical-sizing: auto; font-variation-settings: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;&quot;&gt;&lt;span class=&quot;s1&quot; style=&quot;font-family: UICTFontTextStyleBody;&quot;&gt;中国選手の、痛めた肩をモミモミしていたのだが、体操中、中国の選手が、シャンパンを飲みながらの演技を見ていたので、血圧が上がって、施術中、酒を飲みながらの治療の受け方は、五臓六腑がひっくり返るので、避けた方が良いとは中国の偉人も言っていると言っていた山ちゃんの言葉を思い出し、大丈夫かなこの先生と、中国の選手と、こちらからも心配になった途端である。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p class=&quot;p2&quot; style=&quot;margin: 0px; font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; font-size-adjust: none; font-kerning: auto; font-variant-alternates: normal; font-variant-ligatures: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; font-feature-settings: normal; font-optical-sizing: auto; font-variation-settings: normal; min-height: 22px; -webkit-text-size-adjust: auto;&quot;&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p class=&quot;p1&quot; style=&quot;margin: 0px; font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; font-size-adjust: none; font-kerning: auto; font-variant-alternates: normal; font-variant-ligatures: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; font-feature-settings: normal; font-optical-sizing: auto; font-variation-settings: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;&quot;&gt;&lt;span class=&quot;s1&quot; style=&quot;font-family: UICTFontTextStyleBody;&quot;&gt;中国の選手が落下したのである。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p class=&quot;p1&quot; style=&quot;margin: 0px; font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; font-size-adjust: none; font-kerning: auto; font-variant-alternates: normal; font-variant-ligatures: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; font-feature-settings: normal; font-optical-sizing: auto; font-variation-settings: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;&quot;&gt;&lt;span class=&quot;s1&quot; style=&quot;font-family: UICTFontTextStyleBody;&quot;&gt;酒を飲んでいたのかは知らないが、兎に角弟の彼女の母と、父の国に一番近い強国が、潰れたのである。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p class=&quot;p1&quot; style=&quot;margin: 0px; font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; font-size-adjust: none; font-kerning: auto; font-variant-alternates: normal; font-variant-ligatures: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; font-feature-settings: normal; font-optical-sizing: auto; font-variation-settings: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;&quot;&gt;&lt;span class=&quot;s1&quot; style=&quot;font-family: UICTFontTextStyleBody;&quot;&gt;喜んでいたのは、思わぬ山ちゃんの技術を知っている私だった。うーん、どうやって？と、ここでは書けないことを割愛。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p class=&quot;p2&quot; style=&quot;margin: 0px; font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; font-size-adjust: none; font-kerning: auto; font-variant-alternates: normal; font-variant-ligatures: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; font-feature-settings: normal; font-optical-sizing: auto; font-variation-settings: normal; min-height: 22px; -webkit-text-size-adjust: auto;&quot;&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p class=&quot;p1&quot; style=&quot;margin: 0px; font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; font-size-adjust: none; font-kerning: auto; font-variant-alternates: normal; font-variant-ligatures: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; font-feature-settings: normal; font-optical-sizing: auto; font-variation-settings: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;&quot;&gt;&lt;span class=&quot;s1&quot; style=&quot;font-family: UICTFontTextStyleBody;&quot;&gt;なので、たなぼたというか、割と、北朝鮮徴候工や、北朝鮮兵から理にかなわない攻撃を受けてきただけある実力のある受賞者たちであることで、そういえば、ばーかとか、中指を立てられることも、弟の彼女や、弟の彼女の父から受けることはなかった。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p class=&quot;p1&quot; style=&quot;margin: 0px; font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; font-size-adjust: none; font-kerning: auto; font-variant-alternates: normal; font-variant-ligatures: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; font-feature-settings: normal; font-optical-sizing: auto; font-variation-settings: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;&quot;&gt;&lt;span class=&quot;s1&quot; style=&quot;font-family: UICTFontTextStyleBody;&quot;&gt;結構、今の所、急所を掴んでいるのか、北朝鮮徴候工も、北朝鮮兵も、弟の彼女も、弟の彼女の父も母もおとなしい。母は、つけられていることをむしろ喜んでいるようで、外出を避けることはしないが、一番強いのは母であると認識を強くしたのも、本当に野合が違う家の敷居の上を跨げない人間は家の中には入れてはならぬと言えばいうほど家に入ってこない北朝鮮徴候工と、北朝鮮兵と、弟の彼女であることよ、と、母の懐の深さに、相手が認識できない何かを感じ取って、家にいつまでもいて欲しいと願ってもないことを願っているので、大変ありがたいことである。一番いいことは北朝鮮徴候工と、北朝鮮兵と、弟の彼女と、弟の彼女の母と父が、世界からいなくなることである。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p class=&quot;p2&quot; style=&quot;margin: 0px; font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; font-size-adjust: none; font-kerning: auto; font-variant-alternates: normal; font-variant-ligatures: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; font-feature-settings: normal; font-optical-sizing: auto; font-variation-settings: normal; min-height: 22px; -webkit-text-size-adjust: auto;&quot;&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p class=&quot;p2&quot; style=&quot;margin: 0px; font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; font-size-adjust: none; font-kerning: auto; font-variant-alternates: normal; font-variant-ligatures: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; font-feature-settings: normal; font-optical-sizing: auto; font-variation-settings: normal; min-height: 22px; -webkit-text-size-adjust: auto;&quot;&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p class=&quot;p2&quot; style=&quot;margin: 0px; font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; font-size-adjust: none; font-kerning: auto; font-variant-alternates: normal; font-variant-ligatures: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; font-feature-settings: normal; font-optical-sizing: auto; font-variation-settings: normal; min-height: 22px; -webkit-text-size-adjust: auto;&quot;&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p class=&quot;p2&quot; style=&quot;margin: 0px; font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; font-size-adjust: none; font-kerning: auto; font-variant-alternates: normal; font-variant-ligatures: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; font-feature-settings: normal; font-optical-sizing: auto; font-variation-settings: normal; min-height: 22px; -webkit-text-size-adjust: auto;&quot;&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p class=&quot;p1&quot; style=&quot;margin: 0px; font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; font-size-adjust: none; font-kerning: auto; font-variant-alternates: normal; font-variant-ligatures: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; font-feature-settings: normal; font-optical-sizing: auto; font-variation-settings: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;&quot;&gt;&lt;span class=&quot;s1&quot; style=&quot;font-family: UICTFontTextStyleBody;&quot;&gt;https://www.hokkaido-np.co.jp/article/1054632/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
うちの家には、離婚調停を行う家があり、大抵人間扱いされないと、離婚する運命を辿るジンクスがある家なので、この人が人間らしく生きているのか、それとも虫けら以下なのか、そこのおばさんの客に対する態度で、よくわかる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前弟の彼女が家に来た時、とても汚い心の持ち主の女だったので、金銭感覚的にも社会的にも、これは、ダメだという判断をした時に、上手いこと言って、出ていってくれるかなぁと、ある皇族と同じことを行って、追い出そうとしたが、なかなか自主的に出て行こうとしないので、客扱いをしなかったばかりか、ベランダに、出ていけと、一応命令したのだ。その子は、ごたくを並べて、必死になって、自分の居場所を見つけようとしていたのだが、結局、無視され続け、しまいには夜中に家から追い出すことに成功したのだが、あまりにも自己中心的で、自分本位でものを言うので、低脳のレベルかなぁ？一緒にいたら財布の中身が減っていきそうな人種だ、と、本気で追い出したら、最後には家に残ることが一切できなくなった立場になって、金輪際家の敷居の上を跨ぐことはできなかったという。野合が違うのでを連発して追い出したわけなのだが。今でも本人は家の中に入ることが一切許されておらず、意固地になって家の中でへばりつくように座っていたことが、彼女に災いを齎した模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、叔母の家でも同じことが起こった。弟の彼女の母親であるが。一度見てみたいというリクエストに応じてのこのこと、田舎から出てきたわけなのだが、食卓で、男が5人いて、みんな私の思い通りになる奴隷だと、本性を表して、口にしたので、少し病気だから、休ませてあげなさいと、先生方はその女を一人にして、黙して語らずの女は自分が差別されていることに気が付かず、ずっと、椅子に座りっぱなしで、娘と同様、窓の外をじっと見て顔を向けながら、座りっぱなしに、させられたことを逆恨みし、「この、死ね。」と、言い放ったところをそこの家の娘に目撃され、その後、弟の親戚中にその話が伝わり、一人として弟の彼女の母を家の迎え入れて、もてなすという所業を行ったという人は一人もいなかった。娘が娘であれば、母親も母親やのう、でかい態度だ、問題外、と、高慢チキの、弟の彼女の母に、味方するものはおらず、叔母はいつも、来客を門の外まで出向いてさよならとつげる価値ある別れ方をすることで有名だったのだが、その女の時に限って、早く鍵を閉めたいという衝動感に追われて、送り迎えするどころか、帰って途中でさよならと、引き返し、家の中に入って即座に鍵をかけたので、それ以降家の家族のものは、弟の彼女の家族と、仲良くしていない。&lt;br /&gt;
弟の彼女の母の男に対する欲は人並みではなく、動物のようであり、しばらくすると、友達、といって、連れてきた人の中に、二人の男と結婚した、内縁の妻という女を連れてきたので、家が破壊されそうになったので、その女を追い出したと同時に、二人の女は死刑と思えるような生前葬儀を行って、この世のものではなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
寂しくなったわね、とは、口に出していうものの、弟の彼女の母と父の親戚たちが、これにより、徐々に死んでいくので、多分普段の行いが家族で悪いんだろうと、こっちにおはちが回ってきたら、たまらないからと、やはり、普段でも、弟の彼女の父や母は、誘われない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は大抵、離婚者が、離婚する時、何があったのか、家族裁判で見たこと聞いたことを正直にいうようにしつけられているため、隠しきれない男の方とか、女の方が、俺、折れましたといって、離婚届に判を押していく姿を見ているわけなのだが、弟の彼女の母と父がお互い2度目の離婚をした時にも、たまたま偶然たちあって、見たこと聞いたことを自然に話したので、俺たち、二度と会いませんと、宣言して、離婚届にお互い判を押し、結婚生活を辞退するに至った。時々まだ付き合っているようで、法律や、規則を無視した、出会いや別れをしているのだが、離婚裁判に立ち会う全員は、多分子供達に悪影響を及ぼしているから、離婚届けを出しているのにまだ、出会っていることは、子供が育たないという身から出た錆を毎回演じているわけねぇ、と、独り言を言うと、その通りと、みんな笑顔で話すわけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結局のところ、何が原因なのか、話を聞いてもいないのに、その現場に立ち会わす私がその場にいること自体が、離婚するかもという感覚を経験者は感じ取るのであって、財布の中身が関係しているのかなと、思う時もあれば、まさにその通りというときもあれば、全然関係なしということもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
付き合ったら、他の人に差別されそうだから、付き合ってないだけ、というのが、答えなのだが、やはり、弟の彼女に絶対に会いたくないという従姉妹の声も随分前より大きくなっていて、思い出すのが、弟の友達が、学生結婚した時、無理やり式に立たせた弟の彼女が、妊婦が妊娠しているということを、知りながら、わざと式に立たせたという学生の過去の歴史があったからこそ、弟の彼女がいれば、妊娠している人でも、彼女のジンクスで、多分彼女の人格が悪いと思うんだが、一人一人、産むことを辞退していくばかりか、無理をそそのかすので、自然流産を発生させるという、腕も術も、なんにもない、資格だけの助産婦素人ということで、話の筋から彼女を呼びたいと心の底から思う親戚は一人もいなかった。弟が面白おかしく悪事を暴露するので、医師だから仕方がないとその場を笑ってつくろうものの、たまに、別行動で、弟と会った作り笑いをし続けた家族のものの会話を後ろの席で聞いていたら、あいつの家族を二度と家に呼ぶな、あそこの息子らもな、と、ぶっ殺してやるとばかりに、奥さんと話すのを聞いていて、当たり前ですよ、お父さん、だれが、あんな家族を呼び出すものですか、あんな家族潰れてしまえば、いいんですよ、と、怒らせた現場に居合わせたこともあり、うちの弟ですとも言えず、気分悪くなって、六甲で降りたことは思い出として残っている。迎合して偏差値高いからといって、家に迎えても、帰る頃には、塩を巻いて、野合が違うので2度と家の敷居の上をまたがないでくれ、と言わせる弟と、弟の彼女はどんなことを北陸でしたのかと、結構心配になるのだが、話を聞けば聞くほど、不快なことばかり言い、ハレの話をしないので、みんな気分悪くなって、徐々に弟の元から去っていくようであることは、話を聞いていてわかったりした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は、話しをしたり、電話口で話をしたり、手紙でやり取りしたことがないので、弟や、弟の彼女とは縁がありませんよ、と、言える状態にしておこうと思って、今の状態を維持しているわけなのだが、これ、お前の弟か、お前の弟の彼女か？と、突き詰めれば、いや、違いますと言い続けることで、防御体制に入っているので、弟の彼女みたいに流産を人工的に誘発したということで、他の人から恨みを買うことはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
弟の彼女は、無神教らしく、それとなく、信者の心につけ込む話術を使って、高齢者の会話に入っていく術を使っていろんなところで潜り込んでいるのだが、一説では、そんな彼女の悪事をみていた人たちが、彼女の本性を英語で全世界の宗教関係者にバラしているので、気がついたら教会に、悪魔が入り込んでいるという説教にガラリと変わったり、途中退席する弟の彼女や、弟の彼女の母の姿を見かけることがあって、時々、ふらふらと弟の彼女がいない日に、たまに、教会によると、やっぱり、韓国の関係者の信者さんから、弟の彼女が怖い、信者さんの数が減り出した、いい顔をするので、お話しするためにご一緒することがあるのだが、一つ一つの言葉が癇に障り、夜が眠れないと、患者になって病院を訪れる宗教関係者もいて、彼女、二重人格かなと、初めてジキルとハイドのような弟の彼女に違和感を覚えたのだが、神父様も痩せ細ってきて、心配するにいたり、私も弟の彼女さえいなければなぁ、と、最近母親のように教会に、毎日行くのを辞退するようになった。弟の彼女の裏の顔を見たことがあり、あれを見たら、誰も彼女にプレゼントをあげたり、仲間に入れたりすることがないと思うと言っていた神父様の本音を聞き出したこともあるので、離婚調停が、絶対的でジンクスももつ、叔母に、一度、弟の彼女の本性から、彼女を一度でも身内に引き入れたいと思う人がいなくなった我が家を見て、神社参りや、お寺参りで、たくさんの神に寄進する人ほど、神は喧嘩を起こし、その人に永遠の喜びを与えることはないという、母やお花の先生の話や独り言を思い出したので、やっぱり弟の彼女を選んだのは、弟の本心からではなく、財布の紐を騙されて掴まされたということから、弟は、人選に誤ったんだなと、過去を振り返っては、いまだに居座り続けている弟の彼女に、何かしらよくないものを、感じ取っているのだが、それがうまく表現できない。同級生によると、多分おかしいとは、全員いうのだが、その場を待ち望んで、あえて無理やり判断を相手に下させるのも、身内が仕返しを友達にするんではないかという恐怖から紹介すらできない。同級生の中では、弟の彼女は、共産党の、アカであると、結論を出している人も数多いが、無理やり笑顔を繕って、弟の彼女の話に合わせようとするのは、はたからまあ奇妙に思えるのだが、やはり、母のいないところでは、私一人になると、弟の彼女が怖くって、と、独り言を言っては、相談を持ちかける人が、出てきて、その数はだんだんと増えていっているのが、私の心配の種である。一人、私のように弟の彼女が嫌いで許せないと、堂々と母に言ってくる人がいるようなのだが、弟の彼女と弟の彼女の母は、一度旅行会社から、同行したツアー客な、財布を盗もうとしたという、メールが秘密裏に届いているのだが、と、被害届が出ているという事実があるのにも関わらず、まだ、好意を持って接している人たちがいるので、盗まれた方は、弟の彼女と弟の彼女の母が、嫌い、まだ盗まれていない人は、弟の彼女を受け入れるだけの余地があるという両極端にも別れている教会であるので、やはり、教会に行く気は今は弟の彼女がいるので失せる。&lt;br /&gt;
家から荷物を全部持ってきて儀式に預かる昔からの知り合いがいるのだが、認知を患っているので、被害妄想だと、全員が言うものの、弟の彼女の母をみると、あの眼差し、と、嫌う人もいるので、私も弟の彼女の母から、財布を盗まれそうになった経験があり、手を叩いて未遂事件に終わらせたという過去をもつことから、母は、そんな人ではないと、弁護するものの、教会では、一部、財産が盗まれているという人が、弟の彼女や、弟の彼女の母が引っ越してきた時から、盗まれるという被害届を出したり、弟の彼女や弟の彼女の母をものすごく嫌う違和感のある二分した意見があるので、嫌われているということは、盗んでいるということだろうと、認知と噂されている人の後ろについて、たまに、可哀想なので、後ろから見てあげてはいるが、やはり、なんか、盗みがいるという感覚は抜けきれておらず、弟の彼女と、弟の彼女の母を、許せないと、いう人が現れている以上、目をつけられて個人攻撃を受けているのかなと、心配になったり、犯人は弟の彼女か、弟の彼女の母と、そのうち私がいうことになるんだろうな、と、嫌な気分で毎日母の話を聞く。最近弟の彼女にサービスをしていないらしく、どうも、母の従兄弟が、皇室のいろんな事件やシスターたちの証言からみて、弟の彼女の、関係者がクロであると、突き止めたのか、母と話す時間が多くなり、母も流石に弟や、弟の彼女と、連絡を時間的に取れなくなってきたので、犯人は私の図星、あたりと、確信をもってきだしたりしてきたのである。本音と建前は違う。俳優なら、なおさら、医療関係者なら嘘をつき、医師はカルテに嘘をかくようになるので、自然と滅びるのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この間、コンビニで、私の姿を見て震え上がった弟の彼女の母は、コンビニの店員さんと、私の前で、ずっと立って順番を待っている土木工事風のおじさんを見て、狼狽えており、赤い財布を手のひらから落として物理的にもしまったと言いながら人に見られているのを恥と感じた模様で、小さくなって出ていったが、後から気がついたら、その弟の彼女の母、コンビニで何かをお金を出して買おうとする気配がなく、すぐにカバンの中にしまったのを工事現場風のおじさんと店員さんとで、現場を押さえて、コンビニから始末書を警察を呼んで書かせた覚えが蘇り、同級生にあれ、なんだろ？と、専門用語を問いただしたら、年相応のレピー小体縮小による反社会的行動、万引きだよ、と、言われて、ゾッとしたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、コンビニのレジ打ちをやっていたのだが、最近見当たらない。辞めたようで。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういえば、家の近くに住み出すようになってから、水色の軽をガレージで見かけるようになった。あまりにも目につくので、そこの持ち主が、車道で駐車違反をしていたところ、取り締まられ、免許を取り上げられたのか、その水色の軽が、マンションのガレージから動くところを見たことがない。親子で、警察に捕まっているようで、娘の方は、高速道路で速度規制を守らなかった罰として毎年京都のインターチェンジの前で、取り締まられるのを見るのが父と母の日課になってしまったようで、「見てみ、あの子、また捕まっとるで。」というお決まりのセリフを毎年毎年聞くハメになるので、運転がどんだけ下手なのかよくわかるという、褒められもしない、けなすだけの毎日を送らしてもらっている。&lt;br /&gt;
小人閑居を好むと聞くが、あまりにも悪人すぎて、手に負えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正直、親戚であることに苦痛を感じ始めたので、外国旅行の際、前グループや、後のグループは、君の親戚か？という米国のアジア人に対する職務質問で、「全然、親戚でもなんでもないよ。」と答えたことによって、その、グループはサービスを受けるイベントをハワイで拒否されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本当に嫌だったので。自然と英語も無気力なものとなり、親戚なわけないやん、DNA異なるから彼女になったんだろと、近親相姦を避けるための異国国際結婚をさして、私なら親戚の関係を拒否するね、と、実行したところ、俺らサービス一回も受けてないよなぁ、と、ぼやく人たちは、説明に、一回も耳を傾けることなく、自分の好きなように動き回ったので、サービスを全部拒否されて、結局はサービスを話をきちんと聞いて、受けた私たちと、話を無視し続けた間の俺たちとどういう差があったんだろうと、弟が疑問を持ちかけてきたのだが、こちらもきちんと話を聞いていたから、と、言っても、それすら聞き耳も持たず、俺たちは特別なはずなのにという優越感から最後まで解き放たれたことはなく、不満は爆発と化し、これだから、障害者はあかんわと、障害者のせいにしている弟の彼女の父の一言で、同乗拒否を行い、母が傷つけられるかもしれないので、と、別便で帰ったところ、普段から注意力の足りない弟と弟の彼女は、いろんなものを空港に忘れていくという初心者行動のため、世間に空港着陸寸前から迷惑をかけていて、後からこのことは、のちに響き、今のところ、ベトナムのホーチミン空港での離婚劇から始まって、商売女と化した弟の彼女のビジネスな行為によって、帰国が危ぶまれたところを国王と大学の同級生の救出作戦で、弟の彼女ベトナムに置き去り作戦は成功し、それ以降、コロナが流行ったことで、受けるべき恩恵も弟の彼女や弟の彼女の母や父が受けることもなく、自然と、迷惑な家族というレッテルが貼られたことを初めとして、家からは、こないでくれコールを受け続けたり、同車拒否を突きつけられたりして、幸せそうな姿を見たことはない。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;</description> 
      <link>https://banchaheso.blog.shinobi.jp/physics/%E6%80%9D%E3%82%8F%E3%81%AC%E5%87%BA%E6%9D%A5%E4%BA%8B</link> 
    </item>
    <item>
      <title>北朝鮮徴工兵と、北朝鮮の兵士である男と女</title>
      <description>大学に入ったとき、一時期出生率は上がったのだが、翌々年、弟が医学部医学科に入った途端に、出生率は激減した。&lt;br /&gt;
弟の彼女が乱暴を働いて家に無断で来るようになってから、出生率は減りだした。&lt;br /&gt;
従姉妹からクレームが出たが、なかなか弟の彼女が家から去らず、世間ではますます出生率が激減して、弟の彼女に対してブーイングが密かに囁かれるようになった。&lt;br /&gt;
アメリカのシスター(我が家をダラスにいたときから監視している米国の親戚のシスターと、弟、米国兵)が、おかしいと思い、極秘に、ビザが取れない地方から米軍兵の女医のシスターを呼んで、調べたところ、パスポートが偽造されていることが発覚。弟の彼女の父と母を三条大橋の乞食になっているところまで、市役所の役員と議員とで、追い詰めて、尋問。&lt;br /&gt;
酒飲みであることが発覚。&lt;br /&gt;
シスターの話によると、同校出身の、両親が、子育てを拒否して、子どもを捨てて、米国に渡ったので、捨てられた子どもであることがわかる。&lt;br /&gt;
飲んべえの母親に強制的に禁酒の書類に議員と役所の役員とともに、サインをさせるために、外国人であるかもしれないし、ということで、英語ができる私がシスターと議員さんと、役員さんに同行したが、言葉が通じないため、外国といっても、国交を結んでいない国からの人種らしいと、思ったことを議員さんと、役員さんに話すと、親一人でも、米国兵の、シスターによって、禁忌処分にするというサインが得られたわけだから、自然に父親の方も逮捕できるよ、と、言っていたので、ご褒美にクッキーパーティに呼ばれて、ジンジャークッキーをたらふくいただいた。弟の彼女家族は、生姜アレルギーだったらしく。ブルセラで使った下着をエロい客に売っていると、学問を修めていない父親から事情聴取。何人か一緒に現場を取り込みおさえ、三条商店街で売っていたのを陰で逮捕したらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この話をすると、家から医師や弁護士を輩出していた家から、弟さんに付き合っている人は別れたほうがいいと、言っている人がほとんどなのだが、そうかなと、自分なりにそれとなく意味もなく弁護しつつも、占い師に、神社に行くと、そこでも、真摯に耳を傾けてくれた上に、話す占い師のおばさんは、「やめたほうがいい。」と占いの結果を出した上に、ダラスでうまくいかなくなるという結果を出し、早く別れさせたほうがいいか、弟が先に死ぬか、弟と将来必ず離婚すると、占いの結果を出したので、それをそれとなく親戚に言うと、全員弟の彼女に何かしらアプローチする人は去っていって、田舎のおしゃべりなおばさんの話によれば、富山で自殺すると言いながらビデオにそれを撮られて、助産婦と看護師になったのが、悪かったのか、と、出生率がどんどん下がっているから、付き合うのやめたほうがいいと、初めて忠告を出された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを聞いて、何かおかしいなと思ったが、弟の彼女の父親は時々精神病になって、自分は北朝鮮の兵士だとか、北朝鮮徴工兵だとか言って、脅迫するので、特に、韓国人から嫌われている。(日本国内)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なので、少子化が、進んだ理由として、弟の彼女が偉い曲者だということがわかったのは、少子化が進んでかなりあとになってからのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
聞くところによると、北朝鮮では、同士討ちが行われ、金正恩の、母親が横田めぐみだとか、140kgにまで金正恩がなって、健康不安説とか、流れたり、韓国まで北朝鮮嫌いが横行して、医師や看護師がストを起こすに至っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普段の行いが悪いからであろう。よく知らないが、身から出た錆だと最近思うに至る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
弟の彼女の北朝鮮徴工兵であり、北朝鮮兵である親たちは、自分に話を合わせてくれるので、親戚の人たちにいい顔をしてホイホイ身内の損話を話しては、仲間入りしていると、思いがちなのだが、どうも、親戚の人たちのほうが、一枚上手らしく、よそで得た北朝鮮の不手際を他の人に話しては、よそで陰口のように笑っているので、それに気がついた弟の彼女の家族は疎外感を持ち、最近あんまり出てこなくなった。日頃の行いが悪いからであろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北陸の家を手放したとか、親戚中に言いふらしていたが、この間、たまたま、北陸に別の用事があったので、行ったところ、バスの中で、自宅で乱交したと自慢そうに話す弟の彼女の父の声が耳に入り、田舎者だ、と、頭の中で定着しただけでなく、家を失った理由もわかったので、文無しに用はないと、付き合いを拒否している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういえば、株価が大暴落して、世間を賑わせたリーマンショックとか、いろんなショックが起こった期間は、弟の彼女が無断で家の敷居の上をまたいでいた頃であり、弟の彼女の父も、「まさかねぇ。」という話でいろんな企業に勤めだしていた頃、起こっていた話で、叔父たちは、「北朝鮮の兵士だとわかっていたら、入国許可証に必要な人間の診察、診断書を書いて出すことしなかったのに。」と今でも悔やんでおり、重要なことを起こす際には、弟の彼女の家のものに、「ご遠慮願います。」と言って、今ても家から追い出しているのを見て育ったので、もしかすると、と思い、入社してから、弟の彼女の家のものに、「野合が違うから家の敷居の上をまたがないでください。」と、電話で伝え、手紙を書いて、出向かれても困ると、家に来ることを拒否していると、不思議にも企業業績が自然と上がって、株価が大暴落しなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今、区役所や、市役所の役員たちの間で、要領が悪いと、責められるニュースが家の中に飛び込んでくるんだが、秘密のルートで、弟の彼女の家のものが、行政や、サプリの問題が起こった製薬会社に入り込んだという話を聞いて、危機感を得た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内定が決まったとき、あまりにも、社員さんたちが、相談事を持ちかけるので、話を聞いていたが、一つ気になったのが、弟の彼女の母親が、パワハラ事件を起こしていて、(北朝鮮人だから情緒などがないんだろうと思われる)旅行に行こうと一度誘われるのだが、毎回、5000円から1万円ほど、こちらが払わされて、身が細る思いだ、と、初めて北朝鮮人の弟の彼女の家のものと付き合うデメリットを聞かされたので、なんでそんなにお金があるんでしょうね、と、警察と連携して会社から、三者通話で、盗聴器をつけて、誘導尋問したところ、山口組系の暴力団組長の携帯を無断で使っていたことが判明、一味であるということがわかって、家中の者が逮捕されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結婚するときは、興信所を、通したほうがいい。母親は、この事を知らず、弟の彼女を弁護するのだが、教会に行くと、見聞きした弟の彼女の悪行を、本人だとは気が付かないで、話術で第三者のように聞いてきたことを話すので、自覚症状がないことが発覚。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
教会に行っても、弟の彼女の母親が大風呂敷を広げて、儀式中大声で傍若無人に話し声を荒げて汚い声で大笑いしているので、たまに、教会の神父様が、切れない事をいいことに、迷惑な行為を繰り返しているのだが、母親に聞くところによると、シスターたちが、弟の彼女の母親の迷惑行為に徐々に旗を揚げるようになり、たまに、私が行くと、弟の彼女の、母親や、父親や、弟の彼女が、半径1m以内から出ていくので、少し北朝鮮徴工兵防虫剤のような、役目を果たしていることもある。たまに、学校の先輩から話しかけられて、気分良くなることもある。教会の神父様は、最近やせ細っているのだが、ちょっと北朝鮮人は、マナーがないんではないかと思うところがある。仲良くしてください、仲良くしましょうという言葉には裏がある。騙されないようにとは、大学で、大学の周りをうろちょろしている共産党のアカとかを見て育って、それらを排除していた上の学年から下の学年まで偉いことを聞いて育っていた。弟はころっと騙されたのだが、私はどうも北朝鮮徴工兵が騙せない人間らしく、悔しそうに運転中警察にスピード違反で捕まる弟の彼女の母親をみたり、一人で歩いている姿を見たりしても、やっぱり仕事をする人は見ている人は見ているし、騙される人も少ないから、北朝鮮徴工兵や、北朝鮮の兵士に、同情する気も起こらないし、お金をやる義務もあるはずがない。北朝鮮兵は乞食ではないとか、北朝鮮で、教えているはずなのに(兵士なので)乞食のようにタチンボしている弟の彼女や、弟の彼女の家のものや、親たちをみると、自業自得かなと、悪の根源に、なりさがっている彼らを見て、同情するより逮捕したらいいのに、と、この間も弟の彼女の父親から詐欺電話がかかってきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大体、声を出して悪口を言う人は、不正を行った人に多く、一度不正で入ると、楽をしたい、今の生活の贅沢な気分を失いたくないという我慢のできない態度から、不正に対して悪口を言う人を悪人と思い込むフシがあり、たいてい、そのような人種に多い欠点は、お金が全てよね、と、話している両親を持つ子供に見られることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私の知っている人で弟の彼女の弟が職場に、女性初の部長さんが来られたとき、「次に部長の座を奪い取るのは俺ですからね、いつまでも座らせませんよ。」と、捨てぜりふを吐いて、部屋から出ていったのを、幼児性があると判断した全員が、無視してお構いもしなかったところに居合わせたことがあり、甘やかされて育った弟の彼女の弟と分かったのはさておき、なんでここに来たんかなと、不思議に思ったこともあったが、挨拶すらしなかったのは、暴言が先に口から出た瞬間だったからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
御影の駅で、北朝鮮徴工兵であると、病気持ちであるのにもかかわらず、病院でカミングアウトした上に、日本人の女性と、韓国人女性の新人に追い出された弟の彼女の父は、自閉症の子供を持つ女の人に責め立てられるように仕事場を追われていた上に、ヘイトスピーチを駅内で行っていた。日本語で話すので誰も北朝鮮徴工兵であるとは気がついていないようにしていたのだが、北朝鮮徴工兵は、日本語で話して日本人を騙していると自負しながら、悪口を個人情報の法にふれる方法でヘイトスピーチを続行していたので、警察に連行されていた。多分なのだが、日本人は俺に似て騙しやすいと思っているから行った程度の低いレジスタントであった模様だが、そのへんは日本人の方がさらに上手出会ったと見えよう。その頃からテロの事件は徐々になくなっていたように思えるから、レジスタントのテロ組織の長であることは否めなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
口が悪い弟の彼女とその取り巻きの家族をどうぞよろしくと、頭を下げて願い出ることなど、こっちからお役目御免である。&lt;br /&gt;
早く衰退していってほしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういうの、ことわざでなんていうのかな？身内の中に敵あり、伏兵あり、裏切り者あり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
逆だが(*&amp;acute;Д｀)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういえば、弟の彼女の父親は、家の鍵を盗むのは俺、(僕)天才で、家中の物を盗んだことがあると、話す人すべてがお友達と仲良くなった人たちには自分の武勇伝を悋気から、話すという、習いたての日本語で話さの奥深さを知らないのを無邪気に披露するところがあるが、職場で、偽名で、化粧をして弟の彼女の父親とわからないだろうとついてまわってきた事があったのだが、本人とわかっていて、冷やかしで相手を見て、どう出るか遊んでやってみたところ、(本当はお客にはこんなことはしてはいけない。単なるコミュニケーションである)谷という名前の通帳を持ってきて、俺の財産やねんと、見せびらかした挙げ句に、これを子供に生前贈与したいのだが、俺の息子の嫁にならねぇか?と言ってきた成金のような野球帽の人に遭遇。前に、西宮で、谷さんという人が、全通帳を盗まれた事件を2016年に聞いたので、犯人と直感したわけなのだが、弟の彼女の父親、まだ、盗み働いてんのか、と、知った上に、銀行側が預金拒否を行ったので、犯人は思う通りにならず、目を丸くしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その前後、客の間の机の上に1円をおいていく嫌がらせが続いたが、逆に警察の目が怪しくなり、ワルの弟の彼女の父親と母親がすまなさそうに、客の部屋に今日も座っている、なんか苦しそう、と、思わせる毎日が続いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
弟の彼女の父親と母親譲りの頭の悪さを見知った私は、追い詰めることにお茶の子さいさいであることに、気がついたが、それは、見てはいけないと言われて、監視役がいなくなったところをみる犯人たちの幼児心理と、見ないというコナン好きの大人な子供に見られるギャップがあるとされていて、騙される人は、最初は、ダサい、と、犯人に思われても、結局は立場が逆転して、思わぬところで捕まるのが、犯人であるというメソッドは今でも十分通用すると、思われる。そこが不思議だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平気で走り回っている人が迷惑だと言っても職場に居座るというのであれば、騙して入った、人は騙しやすいと、心の内で、マウンティングを行えるわけなのだが、職場で悪口が横行して、事件が多くなるとなると、そういう人たちは、悪霊を背負って職場に来たと言われて、やめるべきところや時期でやめていくんであろうという事例は今でも弟の彼女や弟の彼女の父親、母親の周りで見ていくことが多いのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それで、犯人は気分悪くなって、カトリックに改宗するんだが、どうも、普段の行いから根本が正されてないから、本人がやめなくても、他の人がやめるという悪循環に入るわけなのだろうなと、下界の見下しての高みの見物と洒落込もうぜとなる。目の前ではいつも犯人が逮捕されていた。(今までの中で最多。それも弟の彼女の父親と母親。)先祖に守られてないと見え、本人たちの命も存続しないのではないかと、危惧するわけなのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
絶滅危惧種なんだろうな。弟の彼女と、弟の彼女の父親と母親と、その連中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
知っているところでは、北朝鮮徴工兵や、北朝鮮兵は、艶聞で、次世代を得ようと駆使しているが、生物学の専門ではないので、自力でやろうともそう簡単に問屋は北朝鮮徴工兵や、北朝鮮兵には降ろさないのである。何かしら知識を得てひけらかすところに、それまでのレベルかと、他の人にレベルがバレるような仕組みになっているので、上に立つほど、高みを覗けると偉そうに話しても、上には上がいるというのが、知識のヒエラルキーであって、子孫を残さないと、自分の外孫の子孫が直系に可愛がられないと、嫌がらせを実行に移すのもつかの間のことであり、どんな人間も本当の生物学を学んだら、自分の子孫に生殖能力が全くそなわずに生まれてくる因子がかなりあるばかりか、後天的な学習能力によって、子孫を残さないというプログラムが、特に、マウンティングを、行う母親の因子を持つ女性に多くって、気がついたら、生殖機能のない子どもたちが、無数生まれて、少子化の道を辿るとかいう噂である。高度な勉強をした先生によれば、結ぶとか契るとかいうシステムの学習能力が今の子に特に欠如している時代であって、内縁とか、欲に身を任せてとか、ありとあらゆる御託を並べる世帯の次世代が、世間を担う年になる次の時代に、少子化は進み、子孫を残したいと特に他の人より強い願望をもって、それも、商業化したいという思わぬ道を辿る運命の人の家に限って、子孫は繁栄せず、徐々に衰退していく下降にあるとか、いう。&lt;br /&gt;
確かに、北朝鮮徴工兵や、北朝鮮兵は、やろうぜと、無理やりなところを強制していることがあるのだが、子孫がいるか？という話になれば、そうでもない、米国兵の仕業か？と、逆に北朝鮮徴工兵や北朝鮮兵を見くびることもできるし、それだけ米国兵の方が上手ということも再確認できるということであろう。兎に角北朝鮮徴工兵と、北朝鮮兵は、傍からみたら、終わってる。&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;//banchaheso.blog.shinobi.jp/File/IMG_20240825_163102_088.webp&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私はこれをいい薬だと思っている。祖父母の頃から言われ続けている薬だが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、乱暴を働く弟の彼女と、その父親と、母親が、横柄にして、闊歩するところを、みんなが嫌そうな顔をして、早くいなくなればいいのにと昔から言っていたので、そんなに悪い人たちには見えないけれども、と、弁護を最初はしていたのだが、結局は、悪い連中だと内定が決まるとカミングアウトして、野良犬のように悪さを働くので、なにか、いい薬をつけられないかな、と、たまたまである、飲んだところ、気分悪くなったのか、はたまたはアレロパシー関係で嫌半夏瀉心湯性なのか、家から出なくなるばかりか、やっぱり半径1mのところを北朝鮮徴工兵や、北朝鮮兵がよってこない。知り合いでこの事を知っている人は無限大にもいるのだが、私の知っている限り、電話だと、薬の影響が及ばないと、変にいたずら電話をかけようとするのだが、漢方の効き目は、知らない目の見えない効き目もあったようす。悪口を調剤薬局の門の前で言い放っている弟の彼女を見かけたが、薬が小市民で、見たら恐怖に陥るらしく、調剤薬局の門をくぐり抜けようとするのを阻止しようとした場面に偶然立ち会ったのだが、中で半夏瀉心湯を渡される場を立ち見して、気分が悪くなって、立ち去っていった。この薬の影響は良いものである。一説によると、東京大学医学部医学科卒業の普通のおじさんのように見かける人が教えてくれたのだが、薬で悪さしていた人たちは必ず半夏瀉心湯をみると、目が回って退散するらしい。多分その先生はかなり弟の彼女が悪さしているところをたくさん見ているか、または、話を聞く相手の医師だったのか。兎に角みんな北朝鮮徴工兵や北朝鮮兵の秘密をそれとなくバレンタインデーのお返しと言わんばかりにしれっと教えてくれる。なので、私は、弟の彼女の親たちに言われた通りに、ノコノコとついて行った両親とは違い、まだ、失明は無し。仏教徒の人もひどい人たちだと、身内の恥と言わんばかりに、話をし始めるのである。みんな北朝鮮徴工兵や、北朝鮮兵が、本人たちがそうであると、見破っての上での相談持ちかけ駆け込み寺であるようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一部ではヤクザではないか？という噂が出てきつつあるが、まだ、協力を得ていないので、証拠らしい品物を差し出せる術はない。ただ、本人たちは全員からヤクザと見破られているので、大切な話を親戚や友達や知り合いや家族でするときには、姿を現さないので、そうかなと思うようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
半夏瀉心湯を飲めないなんて、私にとっては陳腐な話に過ぎないんだけれどもね。一説では、存続が危ぶまれる北朝鮮徴工兵と北朝鮮兵の脱北兵てはなく、本物のスパイ行為を行っているので、以前大量に麻薬をやっていたから、薬の半夏瀉心湯が飲めなくなった絶滅危惧種の北の家族なんではないかという話でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分のために、弟の家族を全員バラバラにして、一人一人遠ざけてやりたいんです、と、弟の彼女と、弟の彼女の母親が、私が兄弟とは、知らずに本音を打ち明けたことがあったが、言った相手が悪かったらしく、弟の彼女の家族はほとんど家におらず、一家離散しているとは、風の噂に聞いた。どこをどう間違えて自分たちに悪の霊が、入り込んで、ズタズタにされたのかは、理解できないが。&lt;br /&gt;
たまたま、山口組が、縮小したと、神戸新聞にデカデカと載っていた。&lt;br /&gt;
近所に暴力団を追放しようというプラカードがあるのだが、山口組系の本家が組員縮小して4000人にもならないと、知ったのか、灘区の住民は配られた新聞の日から結構ニコニコしていて、満足そうであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういえば、弟の彼女の父が、山口組の山健組長で、爆破事件を計画していると、話してきてくれた時があったが、そう、と、行ったっきり、別のところで、弟の彼女と、弟の彼女の母親に、野合が違うので、(うちは、ヤクザじゃないから)家の敷居の上をまたがないでくれるかなぁ、と、下手に出したところ、「くそっ。」と言ったっきり、家に来なくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誕生日の日、弟からニヤニヤしながらおめでとうとメッセージが来ているよ、と、母親が全然ダメージを食らってないので、いうだけいうかと、行ってきたところ、こちらも山口組系がもうすぐ潰れそうだと、願っていたので、返事をしなくって、無視。叔母二人にはお礼を書いておいたのだが。&lt;br /&gt;
やはり、弟の彼女の家は山口組系の暴力団であるということは、翌日のヤクザの内容が描かれた新聞に書かれてあったので、長年山口組の撲滅に勤しんでストライキと戦ってきた祖父の言うとおり、便りも、返事も、返信も出さずに、弟だけ無視して、野合の違う人に家の敷居の上を跨がせないことを続けていたら、大学時代の願い事が成就したのか、気分いい新聞の記事の第一面が出てくるので、毎日が楽しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
理由はわからないが、やっていることは正しいようで、弟のやっていることは、あんまりいい顔できないことがいっぱいなのだが、通帳の点からしてみたら、向こうの家の方が金遣いが荒いということだけはなんとなく理解しているような気がする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
祖父のお墓参りに行った時も、売春婦の立ちんぼのように、顔貌を、隠して、弟の彼女が、墓の門の前に突っ立っていたのだが、「馬鹿が。」という父の一言で、みんな顔を合わせようとはしなかった。&lt;br /&gt;
多分、蓼食う虫も好き好きってところだろう、家族や親戚中にも、なんで、あんな弟の彼女いるん？と、罵られ、特に叔父からは、「いらん。」と言われ続けて、この世で一緒に親戚扱いされるくらいなら、あの世へ行ってやると、生前葬儀を行ったくらい、弟の彼女は嫌われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
天変地異も起きているし、嫌わらていることは、生涯変わりはないが、バカとハサミはつかいようで、山口組の、組長の娘が、私利私欲に溺れて、自分の恋愛感情すらコントロールできないとすれば、弱り目に祟り目で、弱みを握ったのも同然、山口組の本当の弱体化を目指せるようなもんと、処女でもない既婚歴のある、妊娠中絶を行った子持ちを人質に取ることにより、逆にヤクザの弱体化を狙えると、家の中には入れないで、外からジワジワと弱めてやろうという寸法に至った。直接手を下してあないわけであるが、ほとんど私の思い通りになっており、私の願う通りになっていて、私の予言通りになっている。ありがたいことで&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
父が一時期クソ女と言いまくっていた時があり、なんか嫌なことでも職場であったのかなと、母とオロオロしながら対応していたが、きっかけというのが、クソ女とは、弟の彼女の母親のことであり、しばらくすると兵庫県知事の百条委員会が、始まることとなってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
確かにクソ女は、クソ女を遺伝的に産むので、流石、売春婦の母親、親がクソ女と言ってくるのは初めてだ、と、ベトナムで見た弟の彼女の乱交を思い出し、まだ家にいるんかい、と、一人一人父の元を去っていったのだが、最近弟の彼女の父から無理難題を突きつけられることがあって、それはできません、言ったら、何様のつもりですかって、仕事で問われると、やんわりとコネを断って、弟の彼女の父親の願いを電話口で断っていた。&lt;br /&gt;
流石に、ヤクザの親に対しても、ネコであることと、仕事場では公平な立場でいることに、しんどくなったのか、弟の彼女の父親の電話で応対して気分が悪くなったらしい。酒をやめようかなと、禁酒の体制に入った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
職場でも、弟の彼女はクソ女と呼ばれているらしい。祖母がもしかすると、その、なんとか、という女、家に忍び込んでくるかもしれないから、その時は、雑巾を与えて、それで掃除して、と、それとなく、しれっとあしらってみてみ、と、言っていた過去があった。実際、男たちにチヤホヤされて育った弟の彼女の母親と、娘は、雑巾を手渡し、ぞうきんと口から音を出して言い伝えると、使い古された過去があるのか、翌日から出てこなくなったりするから、楽しんでみ、とか、人間の本質をついた試験みたいなのを教えてくれたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チヤホヤされて育った弟の彼女の母親は、どこへ行っても緑茶じゃないと嫌、と、わがままを言っていたことをようやく職場で初めて知るわけなのだが、我が家は絶対的な番茶でもてなすことを一番と考えているので、弟の彼女と、弟の彼女の母が、よそで、あそこの家は、番茶しか私に出さないと陰口を言っていたのに、いまや、番茶だけの女の価値であると気がついた人から、いつもついてきたあの金魚の糞の男、お前についていったらうまい汁吸えると思ってついてくるものの、お前が、稼げなくなったら、ついてこなくなったなぁ、それだけの価値の女だったということなん？と、知り合いに指摘され、来なくなったとか、いう話で、自分の否を言われると気分悪くなるという変なおばさんだったという記憶は今でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あんまり、働き屋ではないらしい。ヤクザのコネや、養子の兄、皇室の猫の皮をかぶって就職は一旦成功するものの、やっぱり、雇うんじゃなかったとオーナーに思わせることが多いのか、持続性がなく、日雇いで働かされている。仕事場に最近いろんなところへ行っているようだというのは、ネットニュースの頻繁に上がる案件から、あの雑巾のネコのおばさんか、弟の彼女の親の、と、分かるが、高級介護施設も、解雇されたと見え、やりっぱなしの箇条書きに、高級介護施設といえども、ミルクコーヒーの牛乳は腐っている、頻繁に仕事している人のようには見えないと、介護されている人のアンケートから、給与泥棒のようだと、思わせるようなひどさぶりで、記事を見ていても、ああ、あの、雑巾使い捨て、弟の彼女の母親か、と、納得してニュースを見ている始末である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
祖母が弟の彼女の家族を家から追い出せというくらいだから、いくら私が女性初の弁護士の親戚のDNAをも持っているといえども、この家族だけはどうしても何があっても、どこに行っても、この世でお別れして死んでおしまい、と言っても、弁護は、できない。祖母が追い出せと言っているし、追い出す方法をかなりの数で教えてもらって伝統的に受け継いだわけで。弟の教育の方が先なんじゃないかということも話に上がるが、学校が偏差値最下位で、学問の成績も優秀でないので、何も言えないし、強制も出来ない。家族もろとも飛行機事故で死んでもらうとしか。墓石に入ってもらってから考えても遅くはないんじゃないかと思ったりする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
弟の彼女が周りで事故や危ないアクシデントを起こす家系なので、私も、弟の彼女より、自分が大事と、一計を案じた。苦肉の策であったが、毒を食らわば皿までという、心境である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他の親戚も、土足で弟の彼女の父が入ってくるので、なんとかしろと言われていたこともあったので、大学に入った時と同じ頭で、それは考えた。一案が浮かんだ。弟の彼女の父が痴漢であるという性癖を利用した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まず、散々職場で弟の彼女の両親の悪口を聞いた後、投資信託の分配金の計算も頭でできない、と、自分から電話口で弟の彼女の父が暴露したのをきっかけに、金銭感覚の欠落があるということを見出した。要するに成金。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大阪の昔の知事と、市長は昔は良かったが、背に腹は変えられぬ、弁護士とは聞いていたが、家に北朝鮮徴候工と、北朝鮮兵が入ってきたので、信用しなくなった。その頃、大阪に置いてあった籍を移動したのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
悪いなぁと思いつつも、計画はこうであった。まず、弟の彼女の母が、弟の彼女の父を、婿養子という形で、女性の姓を与えて一緒に同居しているという噂から、金遣いが荒いなということに気がつく。前の旦那が、弟の彼女の母をボロクソに中山寺で詰っていたので、よくよく聞き耳を立てると、愛人ができたので、別れてという、一方的な解釈での離婚劇だったことが、弟の彼女の母によって、発覚する。&lt;br /&gt;
一方では、女優だったので、性癖を利用しての愛人関係だったんだが、俺もう好きじゃないしという破滅的なものでもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、市長に、わざと、弟の彼女の母の親戚を選んでくれ、誰でもいいから、と、絵馬に書いたのだが、ちょっとした弟の彼女の母に出ていってほしいという願いの布石でもあったように思える。能力なしということを、全国的に知らせて、弟の彼女の母が、無能だということをしろしめしてやろう、というのも、狙いだった。ベトナムで、最上級の悪さをしていたのだが、職員がそれを教えてくれるだけで、差別だけで終わったからである。案の定、知事は引っ込んだ。俺やめるといった、知事も出た。市長も人気があったら考え直そうと思ったが、選挙運動の時は誰も街中で応援するものはなかった。ほぼ無血入場である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近その市長が、弟の彼女の母のDNAを引いているのか、あまり良くない噂を聞く。金遣いも荒く、政治自体を辞退する地方の人も現れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その頃から、父が、あまり、弟の彼女の母のまた子の選挙で勝ったのか、勝ってないのか、よくわからない人が入っている政党を応援していたのに、兵庫県知事の百条委員会の問題から、その政党を応援しなくなった上に、「なんだあれ？」と、弟の彼女の母の親戚の所属している政党を無視するようになったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人を見たら第一印象でわかるというが、弟の彼女は一目見た時にこんな結末を迎えるという筋書きが頭をよぎった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
知事には、悪かったとは思うが、これだけはどうしようもなく、そういえば、井戸知事が、兵庫県の知事は大変だぞ、と、甲東園で弟の彼女の父をあしらっていた過去を思い出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
二つ間違いがあるのだが、指摘すれば、我が家はまず、政治に首を突っ込んではいけない、そういう人を彼女や彼に迎えてはならない。&lt;br /&gt;
なんでかというと、野合が違うからである。&lt;br /&gt;
野合が違うと、家が潰れるという。&lt;br /&gt;
野合が違うので。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なので、全ては、野合の違う人は家の敷居の上を跨いではいけないという掟に基づいた、それに反した人たちへの天罰であるとも思えるわけで、山口組が、4000人に縮小したとか、弟の彼女の家が没落したとか、それは、日蓮のせいでもなく、イエスキリストのせいでもなく、野合が違う人を家に引き入れた家族のものに対しての相当な罰であると、わかりきったことを再度理解している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
弟は、彼女に、なんで北朝鮮徴工兵や、北朝鮮兵を選んだのか聞いたことがあったのだが、あまりいい話を聞かないと切り出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私がたまたま、神戸市から資金をもらって、頑張って介護の資格を取ったとき、授業でこんな話を聞いたということを話した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北陸で殺人事件があったのだが、犯人は進学校の生徒で、何でも生徒の時分なのに、同級生を校舎から突き落として死なせたという話であり、同級生の親に謝罪もなかったので、新聞に取り上げられ、犯人の名前が第一面に未成年でも書かれそうだと気がついた母親が、示談に持ち込み、少年院送りを、免れてそのまま進学したケースをまるで弁護士の講釈かと思う口調で聞いていたのである。話によると、事情聴取の際に、お友達の話で、何かを免れて、悔しいと、親に話した際に、「そんなやつ、殺しちゃえ。」と、母親と父親が口を揃えて娘をそそのかしたということで、親が、知らない国の軍人、つまり兵士であったという裏事情から、起こったなんとも言えない事件であったとかいう話である。時間が余ったので話しますが、で、始まった介護の授業で聞いた内容てあったが、弟の彼女や親から似たような話で第三者的に話すのをよく聞くと、あなたは自分のことを話してない？と、問いただされると、なにそれ、と言いながらも、はい私です、と、話の内容が変わることで、本人が犯人かと付き合うのも嫌になることがきっかけだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
弟に、なんか、財布の紐を握られているのか、金銭的に、お金を騙されて、借金を弟の彼女の親に背負わされているのか、自分の全財産を押さえられているのか分からないが、私が一時期、携帯料金が払えないから、お母さん払って、と、弟と弟の彼女からの電話で、母が出れない、代わりに行って、と、私が何も知らないまま、大学の授業があるのに、時間をさいてまで、百万遍の郵便局に10万円払い込みに行ったときには、単位のテストの日であり、テストと授業に参加できなかったため、留年と休学を課せられたので、大学の先生から何かあったのかと、心配で電話がかかったときには、弟に係ることはやめようと心に決めたときでもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
弟の彼女から、妊娠したと、家のものに10万円無心されてきた電話がかかってきたときには、流石に阪神大震災の前に、同級生の妊娠騒ぎで、一人も動かなかったことから、なんか、詐欺に巻き込まれたかなと、受話器を切ったことがあったので、それ以降、一人だけの時に弟の彼女から電話がかかってくることはなかったので、快く親と休学中ビザがないフィリピンのダバオの大学病院に留学することができて、結構で、堕胎問題なしに楽しめたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
弟の彼女が、他の男と遊んでいる時に、たまたま、国内や、他の国で、見かけることがあるのだが、弟の前では、良妻賢母を演じているらしく、どうやって外国旅行に行けたのかとか、どうやって英語の試験を通ったのか？と、聞かれると、「あなたみたいに悪さしてないので。」とは、両親の前では言いにくく、英語取得のコツを教えたつもりが、かえって理解不能と、向こうの英語能力を下げた様子で、まさかあの子がおおもとの事件の元締めなんてねぇ、と、女医さんや他の看護師たちが、後ろで怒っているという不思議な体験もしたりして、連れている子どもたちが、話を聞いているから、少子化のもとになると、こっちから恥ずかしくなるというか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
弟の彼女の、親も図太く、家の父に、無理難題を突きつけて、案件を通してくれと、コネを使って何とかしようと目論み、今朝電話をかけてきたのだが、親は「そんなことしたら、俺が、何様のつもりやねんと、みんなから怒られて、嫌な気分になるわ、何の話やねん。つまらん話するな。」と、趣味のゴルフの話を延々として、弟の彼女の父の興味をひっぺはがそうとしたが、案の定電話は要求が通らないと気がついた相手の手で、切られた。&lt;br /&gt;
一人暮らしをしていた時も、一度、北陸の大学ではなにを習っているのかと、聞くために、一度家に呼んだのだが、うっかり、電話番号を教えてしまい、次の日、弟の彼女が隠れて連絡帳を騙し取って見たことから、弟の彼女と、弟の彼女の父と、弟の彼女の母から、詐欺電話がかかってきて、家のしつけがなってないことにびっくりしたことがある。&lt;br /&gt;
まさか弟が原因ではあるまいと、警察に通報したことで、弟のせいではないことを立証しようとしたが、警察が、たまたま、受信記録が北陸からであり、弟の友達で、同じ大学に通う同級生から、弟の家に一応とても怪しい女の人が同居していて、危ないと思ったんで、盗聴器をかけてきたという周知から、警察に再度連絡すると、受信記録の番号から弟の彼女の母が出てきて、後ろで弟の彼女が弟の彼女の父の平手打ちを、受けてDVが行われているところに偶然居合わせたので、結構心配そうに連絡をしてきたばかりか、蓋ヶ谷からの着信は、誰ですか？と、逆に質問をされて、戸惑ったことはある。&lt;br /&gt;
なんでも、10万円取られたとかで。&lt;br /&gt;
阿倍野区の、お花の先生の友達がいるのだが、幼い頃からの同級生で、恥ずかしい話も一緒にできる仲なのだが、父親がコナンが好きな警察を兼ねての警察署の役人さんで、変なことがあったと、話をすると、一度声帯を調べに行こうかと、北陸に一緒に行ったところ、弟の彼女が、全国で最も問題になっている未成年売春婦のサイトを学生時代立ち上げて、弟の彼女の、母もそこで働いていることを知り、一応出会ってみてもいいかも、という初対面は、最悪の出会いとなり、付き合うのやめといたほうがいいと思うな、と、別の角度からの、見方を教えてくれた。それより、裏情報を、知っている彼女の蛇の道、じゃのみち、の方が素晴らしく、なぜ知っているのか？という話に、彼氏がビデオを家に持ってきて一緒に鑑賞してという、派で、弟の彼女の周囲や育った背景が臭いものだと言うことがわかったくらいか？蓋ヶ谷の不審な着信も、弟の彼女が、売春婦動画サイトにかかってきた客の、電話をあしらうために、弟の連絡帳を、盗み見した弟の彼女が、私の連絡先を教えたんちゃう？という結論になったのだが、勉強している最中に、迷惑な受信相手に、迷惑だと言わざるを得ない嫌な思いをしたということもあって。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いろんな経験をしたので、今に至っているわけなのだが、この間も、叔父の、家に女医が住み着いて、男を囲んでいるという相談を受けたのだが、女医？と、言っただけであり得ないとは、言っておいたものの、そう言えば、世間では変なウェブニュースが広がっていて、女医が体をさらけ出して、相談事に乗ってほしいという、悪質サイトがあるけど、その人じゃないよね、と、しれっと思うところを存分に言ったところ、あたっていたらしく、出ていってもらったとか、そこら辺で話は終わっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あまり信用はできない世の中になってきているが、やはり、学級崩壊のときの1976年から、1977年の生徒は、あんまり良くない質の悪い生徒が多いなという印象もかなりあり、コロナで子どもたちが学校閉鎖になっているんだが、と、当時の、親が、おとなになる前の子供の時期を育てた前の世代が、やっぱり、おんなじことをして、人に迷惑をかけていたんだろうか、と、なんとはなしに、サイクルを見出していたりした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私の親が、親戚に迎えた叔母達の頃は、まったくなかった話である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1975年生は、50円玉のできた年で、和同開珎のような、穴が空いているお金が作られなかった北朝鮮とかは、1975年生に対して見向きもしなかったが、悔しがっていたと、思われ。1976年あたりから、北朝鮮徴工兵や、北朝鮮兵が、標的にされた子どもたちが、徐々に誘拐されていくことも多かったのだが、虚勢を張って、冠をかぶるように偉そうにしていた北朝鮮徴工兵や、北朝鮮兵も、山口組系が、4000人と縮小しだしてきたあたりから、騙せる数の子供の数や大人の数が減ってきて、新世代が親を騙すようになったので、詐欺事件が影を潜め、時々、息子、娘に、騙された、全財産盗まれたといって、銀行に駆け込みに来ることがあるので、近所の六甲支店は店舗を閉鎖し、次世代にやられた山口組系の暴力団とか、北朝鮮徴工兵や、北朝鮮兵は、身内に影武者や、伏兵や、忍者、泥棒がいると、寄る年波に、勝てずに、日々枕を高くして眠れないとかいって、自業自得の毎日を暮らしているらしい。日々のお米の量にも困っているとかいう噂。肘鉄は、よく効く。割と男がついてこない。肘で鉄砲を食らうとはよく言ったもので、よく、貧乏くじを引いたかのような弟の彼女の親を二人とも、道すがら横断歩道でため息を付いて気分悪そうにするところをすれ違う。時代は変わったんだなと実感することは多い。&lt;br /&gt;
母によると、弟の彼女は脳卒中の治療を受けざるを得ない状況に陥っているとかいう噂で、口では、弟の前ではそんなに食べないのにね、と、見た目の話をしているので、すぐに治ると心配はしていないが、動画サイトで見る自撮りの不可解なユーチューブをみると、そうかなと、不思議にも腑に落ちないところもあり。時々弟の彼女かなと思うような動画サイトが、米国の会議の議員たちの間で禁止されたtiktokでアップロードされていたりすることもあり、億り人の動画チャンネルに出入りして無断で禁止行為を行っている弟の彼女の姿をみることもあれば、脳卒中を引き起こすのではないかという、大量のソースを焼きそばにかけた、人間焼却炉というサイトにも出演していたのをみたりしていたが、浮世離れの弟の彼女の母が、「この娘、焼却炉のように飯を食べるので、人間焼却炉と呼ばれてまして。」などと、笑いを誘おうとしたものの、子どもの聞き耳を立てたくない醜聞を話す親と、親の悪口をいう子どもにはあまり家族が良い関係の中で培って育っているとは言い難いという、大学の先生のご家族の方から、アドバイスを受けているので、親の悪口を言わないというところでは、あまり言ったことがないので、お咎めを受けることはないのだが、病気というのは、人類に平等に襲いかかるものであり、大量のジャンクフードと、ソースを胃に流し込んだ弟の彼女は、脳卒中になって当たり前だろうと、あまり、医師の親戚たちは全員弟や弟の彼女に信用を置かない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
弟の彼女の父は、最近精神病になりつつある道を辿っているようで、診断書に精神病名が書かれているとかいう話を巷からよく聞く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は別の理由で、少し患っているのだが、そもそも理由というのが、江ノ島で、耳鼻科に、耳に卵が産み付けられているが、何かあったか？と、問われた14歳の時、寝ている間にサザエに耳の中を刺されまして、穴が空いたところまでは覚えているんですけれども、卵が産み尽くされているんですか？という奇病に無意識にかかってしまい、産卵の産管が、脳に近かったらしく、時折超能力的な力がでたり、時々、それがきっかけで、幻聴幻覚が見えたり、人の心理内容が聞こえてきたりと、結構悩まされたのを、見てもらっているので、精神病院では本当は薬いらずなのだが、たまたま、弟の彼女の父がならずものなのか、どうか、いただけないが、通った医院に、親戚ですと、偽って、ズカズカとカルテをみたり、個人情報をパソコンから盗んで、今日投薬した薬と、などと、個人情報を抜き取って盗んでは、カルテには、この薬を飲んだら復活するとか、買いてあるのをそのまま鵜呑みにしたり、弟の彼女の母とかに、聞いたからと、見知った情報を、懇切丁寧に自ら真似て、投薬してもらい、飲み干すので、別によくなるからもらっている薬ばかりじゃないんだけれども、という日にも、この薬は俺に効くと信じ切って飲む素人だそうであるから、薬の相関図で、漢方で言う禁忌をそのまま実行していたりして、そのまま意識を失い、精神病になっているとかで。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自らの行いが悪く、天罰を喰らうとも、意識しないで、人のやっていることを真似したり、おうむ返しするような日本語の言葉のあやを知り尽くしていない北朝鮮徴候工や、北朝鮮兵たちは、なかなか、治らない目の前の患者を見て、先生方は不審に思いつつも、悪さを実行している人たちに取れば、私のことかも、と、自暴自棄になって自虐的になることもあり、人には言ってない罪を告白する暇もないから、秘密は秘密を呼び、嘘は嘘を重ねて、気がついたら、弟の彼女のように脳卒中になって、体を患ったり、弟の彼女の父のように、精神病になったり、今までうまく行っていたとほくそ笑んでいる人たちから、徐々に悪の不養生と、なるべくしてなった難病に理由がわからず、今日も心を痛めて、宗教を変えたり、はたまたは、棄教したりと、世間は騒がしく聞こえる。なにかしら、煩わしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
弟の彼女の母の方は、成金なので、大学病院で自分だけ検査を受けているのだが、友達の同級生の女医の話二人によると、脳の検査をしていたら、脳の中に大量の寄生虫が見られて、医師のお兄ちゃんが、教えてくれたんだけれども、知り合い？とか、聞かれたので、親戚ではないけれども、自称他所では自分のことを親戚だと言い張る人がいて、噂では調理師の免許を持っていて、学校給食でも給食のおばさんをやっているみたいなんだけれども、内職をやってもいて、ゴミ箱漁りしている姿を朝や昼、市からの役員でもないのに、若い人たちは、ゴミの始末をしないと大声で喚きながら、道中迷惑をおかけ致しておりますと喚き散らして嫌がらせのようにゴミ袋の中身を見て使えそうなものを陰ながら物色しているいう姿を見かけたことはあるけど、次の瞬間レストランの厨房に立っていて、あんまり飯美味くない、とか、見聞きしたことをいうと、あっ、そう、で、話は終わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の周りで何が起こっているのか、今一つわからないこともあるのだが、よく友達には、ひどい人に言いがかりをつけられて、嫌がらせを受けないように、見ておくから、安心して！とか、パソコン教室にいくと、あなた、つけられてますよ、今日はこっちの席で、今から違うテキストを渡すので、そっちからしてくださいと、無断侵入者を追い出せないので、大学も、習い事のところも、職場も、旅行先の旅館の人でも、タクシーの運転手でも、弟の彼女本人や、弟の彼女の父や母を追い出すのに非常に苦労しているという話はちらほら聞かれることがあって、特に印象的なのが、パソコン教室で、隣のものすごいスキルを持つ、高齢者から、飴を渡されるフリをしながら、(新人でしょ、つけられているから)今日は雨が止むのも早いので、早く帰ったほうがいいですね、と、弟の彼女の母がこれから侵入してくるから、阻止してあげる、といわんばかりに、匿ってくださったこともあったのか、英語会話の教室でも、どこでも、弟の彼女の母や父に、邪魔されることなく、心置きなく実力を発揮させていただいていたこともあった。割と職場の労働組合の人たちからは、分け隔てなく、弟の彼女の母や父にも、自然に挨拶する姿は、割と見かけられ、結構平等に労働組合は見ているんだなと、思う反面、弟の彼女の悪口とか、母や父の悪口は帰ることがなく、とにかく私が職場にいると、裁判では勝利するので、少しばかり弟の彼女や、弟の彼女の母と父よりかは重宝されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なでしこジャパンとか、アーチェリーとか、テニスとか、相撲とか、サッカーとか、オリンピックとか、阪神タイガースとかスポーツ全般に関しては、弟の彼女や弟の彼女の母や父と、接点がない時は、各スポーツで、優勝した年もあったり、何かしら良い記録を残すこともあって、まんざらでもなかったのだが、弟の彼女や、弟の彼女の父や母が近辺を彷徨くようになって、事件を起こしたり、人の迷惑をかける行動を田舎者なので引き起こしたり、マウントをとりたがり、指揮全般は私が取りたいと、講演会会長を引き受けたりした頃から、士気が下がりだし、弟の彼女や、弟の彼女の父や母が、スポーツ界など、陣取るようになってから、人脈が絶えてくるようになった。内縁で、コネを使って、実力でなく、金の力で押さえ込もうとする仕草がどうもスポーツマンシップにかけているらしく、家では弟の彼女の家のものがいたら、必ず鍵をかけて、貧乏神を家に寄せ付けないようにとは、父から言われているので、一度も弟の彼女の父や母に遭遇することがなかったオリンピックなどの期間には、金メダルを予定通り20個獲得したり、新記録が生まれたり、弟の彼女の父や母が万全ではないことが、証明されている。結構疫病神であるとは、更衣室では噂に登っていたが、たまに、そんなこと言ってはいけないわと、弁護する人もいるのだが、応援すれば応援するほど、勝ち負けの勝負では絶対的に思うようにならないので、一応挨拶程度で、同僚だからと笑顔を見せるものの、いけすかない、と、陰口をたたくばかりか、やはり最後には、「なにあれ？」と、唾を吐きかけん勢いで、弟の彼女の父や母を見下している人たちが多く存在しているということにも気がついた。初めて疫病神や、貧乏神がいることに気が付いたのだが、時は遅く、大抵、この人、応援会長だめ、とか、この人にやらせない方がいい、応援、とか、運動の、運痴じゃないかと思うような、一人舞台のお立ち台に上がりたがる人種は、大抵弟の彼女や、弟の彼女の母や、父である。北朝鮮徴候工や北朝鮮兵に、応援を任せているからだめなのだ。裏では、資金をあなたのために使いますからと、集めておいて、本命にお金を流し込んで、負けるのを楽しんでいるという、割に合わない連中である。俗にいう八百長じゃないんかなと思うこともあるのだが、色んな理由で、弟の彼女が嫌いとか、弟の彼女の母や父が嫌いと、大学時代に習った方法で、普通に勉強に参加しながら、普通に応援すれば、北朝鮮徴候工や、北朝鮮兵は、日本語で何を言っているのか、わからない始末だから、こけおとすことができずに、役目を果たせなかったと、意外とこれが、帰っていくのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
みんなで応援しようというやつに限って、あまり良くない。強いて言えば、北朝鮮徴候工や北朝鮮兵を知っているので、最初っから寄せ付けないと決めてかかっている藤井聡太や松坂大輔くらいであろう。本人たちは、生まれはどうも北朝鮮らしいとは、堺市の地元独自のテレビで一時期カミングアウトしていたのは見たことがあるが、北朝鮮徴候工や、北朝鮮兵が、こけおろすことが、できない諮問分野であるらしく、かえって、北朝鮮徴候工や北朝鮮兵の文盲を曝け出している場面が多い。つまり、学のないやつが、割とヤジをとばすので、縁起でもなく、つまらない奴だと、最初から北朝鮮徴候工や、北朝鮮兵を見下している奴ほど、本国では不思議な人間関係のもと、思うがままに世間を動かせない北朝鮮徴候工や、北朝鮮兵の姿を見て、気分がいい。横田めぐみと、金正恩の家系図が、最近出回っているが、相当泥沼化している相関図がみてとれて、最初っから北朝鮮徴候工や、北朝鮮兵と、仲良くしなくって、本当に良かったと思える人生を送っている。「お前ら。」という口癖の北朝鮮徴候工や、北朝鮮兵のことを、「どうしてそんなふうに悪くいうの？可哀想じゃない？」と今でも弁護している母の姿もいるが、北朝鮮徴候工や、北朝鮮兵の側からしてみると、日本人の障害者に、同情されて心から息苦しい、とか、お前に同情されたくない、とか、弁護している人をさらに見下して受け付けないようにしているので、溝は深まるばかりか、北朝鮮徴候工と、北朝鮮兵は、味方を失いつつあるのも、同時であるので、家の中では味方する人もおらず、弟の悪口は上がらないことであるが、みんな、北朝鮮徴候工と北朝鮮兵の言っていること、やっていること全てが眉唾物と、うまくなんとか、言い逃れては、付き合うことを真っ向から家族ぐるみで拒否して、批判の話になれば、聖書の話の通りに生きていない北朝鮮徴候工や、北朝鮮兵の悪口のオンパーレードで、盛り上がっているので、自然と弟の彼女が家に寄りつかない上に、弟たちが家の中に入り込んでいることを拒否しているみたいだ、自然現象かなと、居心地の良さにみんな満足しているかのようである。野合の違う家の人は敷居の上を跨いでいないので、北朝鮮徴候工や、北朝鮮兵が、満足して侵入し、制圧することができない分野がたくさん生まれてくるのが我が家の楽しみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/1054632/</description> 
      <link>https://banchaheso.blog.shinobi.jp/%E6%BB%85%E3%82%93%E3%81%A0%E5%9B%BD/%E5%8C%97%E6%9C%9D%E9%AE%AE%E5%BE%B4%E5%B7%A5%E5%85%B5%E3%81%A8%E3%80%81%E5%8C%97%E6%9C%9D%E9%AE%AE%E3%81%AE%E5%85%B5%E5%A3%AB%E3%81%A7%E3%81%82%E3%82%8B%E7%94%B7%E3%81%A8%E5%A5%B3</link> 
    </item>
    <item>
      <title>スタバとタリーズ</title>
      <description>スタバの誕生といえば、フランスだったかなと。大学で、第二外国語をフランス語にして、選択後、単位を取った。大正時代、女子校はあったものの、まだ、大学すらなかったため、頭が良くっても、語学専門学校に進んだ祖母と祖母の姉が大喜びしていたのを覚えている。祖母は、女子校で、フランス人とドイツ人の移民の集団に物理学を教わって、英語に訳して理解していたのを、成績表を後に見た曾祖父が、ある日、祖母を北海道の私有地の牧場に連れていき、「お前が男だったらこの羊牧場を任せられるんだがな。」と、女に生まれたことを残念がられたので、少し時間がかかったが、高学歴の旦那を捕まえて、なんとか人生挽回しようとしていた、かなりというか、結構野心的なところもあり、祖母の姉もやっぱり、高学歴な旦那を捕まえて、籍に収まっている。祖母の姉は、友白髪だったのだが、今度101歳を迎えるので、まだまだ、御盛況である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女が女の身で、大学進学を諦めるってところを旦那を高学歴にして、満足しようという気には孫の私は、ならなかった。高学歴は自分でないので。理系の女の子は怖いところがあるとは散々祖母の妹の修道女であるシスターには言われ続けていたが、シスターも、あなたの英語は大したことがないわねと、反論することもしょっちゅうで、じゃあ、いつか、フランス語で話したろうか、と、可愛くもない生徒として扱われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
祖母の7人兄弟姉妹は、全員豪州育ちであった。私が理系になったからといって立ち向かえるわけもなく。理論武装して一度家に赴いたことがあったが、大学入って鼻高くしてんじゃないわよ、と、トイレに行く方向に向かう右足を引っ掛けられたことがある。頭から床まで一撃で倒れた。(怖い怖い)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなとき、「あまりえばっては、この家で怒られるのかも。」と悟ったため、話題はどうにかして祖母の心をくすぐるかのような語学の話でまとめ始めようか、と、ほとんど日常会話は語学の話ばかりで、フェルマーの定理が解決したとか、祖父の医学校で使っていた有機化学の本が古本屋で見つけたのだが、役に立ったとか、言えなくなった。祖母がその話を聞くと、正露丸を飲み始めるからである。(要するに体が受け付けない)&lt;br /&gt;
高学歴のおじさんやおばさんの話に紛れ込んでも、お食事だけは美味しかったとご飯の話ばかりするので、おばあちゃんのために勉強やめてあげようと、一度勉強の筋を絶ったら、勉強のしすぎだと、フランス旅行を当てたから一緒に行こうと誘ってもらった。他の従姉妹達の第二外国語選択が何故か中国語だったり、韓国語だったりしたからだとかで。&lt;br /&gt;
しまった、今からでも教科書みとくか、と、旅行カバンに教科書をつれて、旅行に赴いたわけなのだが、たまたま、別のツアーで来ていたお母様が祖母と私と同じ語学校の卒業生で、干支は一回り違うみたいだが、なんか見たことのある人だなぁ、という子に出会った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夜中一人だけ抜けて何処か行こうとするので、あまがっぱを着た私はついて行ったわけなのだが、フランスの地方で土砂降りの中を、コーヒー屋さんに入っていこうとするのだが、日本人なので、フランス語ができない。相手のフランス人も障害者の方で、フランス語しかできず、たまたま、すり抜けようとした私を捕まえて、女の子、「中にはいってコーヒーをテイクアウトしたいので、頼んでくれませんか？」と言われたので驚いた。たまたま、大学の先生が、東京の大学から来られた講師だったので、何かにつけて、問題の質問をしにいくと、「ちょっとまってね。」と、フラ語で返してくるので、そっちを見聞きして覚えていたため、「なんか、待っててねという言葉を返したところだけ聞き取れる。」と、しばらくしたらコーヒー持ってくるんじゃないの？と、あしらった。帰り道、同じホテルだったので、別行動で帰ったところ、住所の11というのが、分からないので、教えてくださいと、女の子が。石畳の角の数を11個ここから数えて通り越したホテルが今泊まっているところ、と、教えてあげると、コーヒーを持って部屋に入っていったところまでは覚えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
祖母との旅行は人の手助けで終わったところもあったのだが、日本に帰ってみれば、スターバックスというお店が出来ていて、コーヒースタンドとか新聞記事に書いてあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
父が、病院にスターバックスを入れようという動きがあるんだが、おまえ、スターバックスって知っているか？と聞かれ、うまい飯とコーヒーが出るという初代マクドナルドみたいなとこらしいよ、と、話すと、理事会に言ってくると、大学に出ていってしまわれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、フランスから帰ってきて、見たものは、病院にスターバックスがあるという話で、病院の診察は今ひとつ受け付けないのだが、スターバックスがあるなら、別の話だ、と、何も用はないのに、病院へ出向いたら、地下のローソンに、小さなスターバックスのコーヒーが、単独で売られているだけであって、手厚いもてなしもなく、親、気違いになったか？、と、上の階に行けば、スターバックスではなく、タリーズというスタンドが出来ていて、結構期待を裏切られたのは記憶に新しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大学に帰った年、死体が生き返ったという読売新聞の記事をたまたまお花を習っていた阿倍野区の先生のところで読んで、話題に上がったが、見てきたらというお花の先生のおすすめ通り、大学の病院に見に行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこに見たものは、死体が浮かび上がったあとではなく、本日開店のスターバックスではない、タリーズがあったわけなのだが、のち、父の仕事先である神戸の病院でも、やはり、タリーズができていて、あれはなんだ、スターバックスか？と、父がボケて話すのを見て、やはり私は、スターバックスではなかったと、再確認するに至った。おわかった！俺の財布の中身がタリンズだから、タリーズが、入ったんだと、ダジャレは言っていたが、しばらくドトールと、スターバックスしか行ってなかったので、この間、仕事先で、座ってばかりいたので、脱腸ならずとも、痔に似た症状が現れ、先生の紹介で、お尻の手術に行った際、名医で、手術成功を一日で終わらせた人にあったとき、全身が非常につかれて、だけれども、お財布の中身を握らなければと、ドキドキしながら会計に向かったわけなのだが、廊下に偶然タリーズを見つけて、しんどくって中に入って注文した際、ウエイターのお兄さんの介護がしんみりと痛み入り、病院を去った頃には、タリーズが、美味かったということだけが記憶に残っていたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フランスで見た日本人の女の子の名前はよく知らない。ただ、たまに、旅行で出会うことのある不思議な子どもである。もう大人になったと思われるが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スターバックスが、なくって、病院が関西圏全部ほとんどタリーズであることは、悪くもないのだが、出雲大社へ行った際、島根県は、砂漠だらけで、ここには、砂場の、跡地にスターバックスがあるだけで、と、名物タクシー運転手に出会ったのだが、なんか、テレビの番組で、知事さんか、市長さんに似ているんだが、気のせいだろうか？、と、スターバックスのある砂地の島根県出雲大社には、気に入っていると私の中では気に入ったところであるとランクインしている。&lt;br /&gt;
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案の定、家族はお金がタリンズ状態で、最近はそんなに外食はしない。&lt;br /&gt;
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家では、インスタントコーヒーが机の上にあるだけで、かき氷はトッピングに5種類以上の甘いもんを入れるかき氷スターバックス化している夕食後を楽しんでいるわけなのだが。やはり、コーヒースタンドは何処でもなんのブランドでも良いものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういえば、六甲に新しくコーヒースタンドができたのだが、プチ同窓会をやってきた。&lt;br /&gt;
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相手がお医者さんなので、それなりに医学の話で話を合わせるかと、お話相手なのに、何を話すかこっちで用意していたところ、向こうから挨拶で、こっちから中医学の資格を取ったと言わざるを得なくなってしまった状態になり、案の定開業の話が出た。相手は産業医の仕事をしているらしく、国際的に患者さんを助けてみているらしい、それはすごいと思われるが。&lt;br /&gt;
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なんでも、マニュアルがあるから、楽よ(診察が)という話であったが、今ひとつ浸ってきた自分の周りにしがみついていたのか、開業という言葉に反応せず、帰る頃には、診察はマニュアルがあるから、楽ということしか頭の中に話の筋として残らなかったという。&lt;br /&gt;
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さて、薬膳の資格も同時に中医学からもらったわけなのだが、やはり、コーヒースタンドはどこもかしこも、コーヒーを出すので一緒、と思っていたら、違うとかで。&lt;br /&gt;
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タリーズはスパゲッティを出すからスターバックスと違うというマニアにも出会った。&lt;br /&gt;
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博士課程の論文を出したり、レポート提出の際には、学問のレベルが違うので、多分単位取れず、おおごとになり、やる気を失せる頃には退学というルートも頭の中をよぎったのだが、進まないストレスをマクドで笑顔くださいと、無料で要求する他大学の物知りの生徒を間近で見て、英語でその様子を訳し、レポートにそれを書いて、教授が受けて、一つランク上の学部のレポートを提出してやったという部員の先輩もいたわけで。&lt;br /&gt;
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国際ルールを無視した脇道それない方法を取ると、遠まわりになるが、面白いなぁ、筋が通っているわけだし、と、念押しされると、レポートがそんなに面白かったんだ、と、会釈して、元の生活に戻してくれるという棚ぼたもあるわけで、ストレスが溜まると、勉強する人でごった返しのマクドに行っては、今日も何かしら欲しがる人で多しと、なんぼでも注文できるファーストフードに魅力ではなく、魔力を感じるわけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5年くらい前に、フランスのリール空港で、顔パスの税関に初めて遭遇したのだが、私の順番で、足止めを食らってしまい、5分ぐらい時間をロスしてしまった。laugh!!と、後ろで親戚の米軍兵がシャウトしたわけなのだが、あのとき、英語がわかっていなければ、入国できなかったであろう。日本でパスポートの、顔パスを関西空港で登録したとき、笑顔を真顔でして、登録完了したことをその時うっかりと忘れていた。笑顔でリール空港を通ったとき、後ろで拍手が起こった。フランスっていいところだなとその時本気で思った。シロガネーゼではなく、ナダクネーゼ、カネガネーゼ状態なのであるが、最近の欲している株主優待というのが、ケンタッキーフライドチキンの日本KFCホールディングスと、ダスキンのミスドの株主優待、たまに、何処かで、モスバーガーというのも見かけるし、ドトールに、吉野家とか、カスミちゃんのブログとか、桐谷広人さんの周知文とかで見かける。全部JR六甲道駅で見かけるものなのだが。たまに、老舗が潰れていたり、お墓を片付けるという、終活の理論がまかり通っていて、それはさみしいものなのだが、同じ金融でも、投資信託の、分配金と、株主優待だけは、まだいただける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ナダクネーゼと言えるほどの資金があるわけてはないのだが、クロスプラスとかの優待とか見逃せないものが多いため、昔は外国に行っていた時もあったが、コロナがまだ終息していないので、経済情報だけが最近の楽しみである。あと、産業新聞とか&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
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毎日がサンデーで、ヨンデー毎日の日々を送っているのだが、本当に自営業って、一人社長やってるとそんなに面白くもなく、とにかく材料費や、勉強の費用を自腹で切り抜けないといけないので、親戚の会社の株をもう関係者てもないのに、自社の自社株買いと称して、購入しては、今日は株価が上がっているので、来月の権利確定日が楽しみだとか、二足のわらじを履いているので、実質自営業そのものは動いていないわけなのだが、なんだかの形で収入を微々たるも得ていると申告するために確定申告を行っていると、これやんなきゃ自営業潰れるんだよなと、寝たきりでも体を起こして作業を朝から晩まで続けなくてはいけない。&lt;br /&gt;
それほど、楽して行ける仕事というわけでもなく、先祖がそうやっているから、孫の私がそれをやっているわけで、楽しそうに見えるFIREの日々も、一人暮らしをしながら貧乏生活で大学に帰っていたときの日々となんだ代わりはないわけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
体に染み込んでいるのか、叩き込まれたのか、それほど、お金を使って何かを買いたいとか、欲求はなく、今日は変化があったというような、変化を受け入れる自分になりつつあることは、最近自覚しだした。</description> 
      <link>https://banchaheso.blog.shinobi.jp/%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%92%E3%83%BC%E5%B1%8B%E3%81%95%E3%82%93/%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%90%E3%81%A8%E3%82%BF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA</link> 
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      <title>台風テンデンバラバラ</title>
      <description>昨夜、前回のオリンピックのX投稿を見ていたのだが、韓国の世界新記録を作った女性シューター(射撃)の記事を13個ぐらいリツィートしていたのを見て、撃つという言葉と、当てるという言葉に非常に満足していた時のことである。自画自賛していた。そういえば、悠仁さんが産まれる前に、九州出身の祖父が、次期天皇が産まれそうになったら、吉田神社(京都)の縁日で、達磨みくじ引くこと。大吉ならおめでとう、男の子だ、と言っていたのを思い出して、たまたま、節分の縁日に出向いて行った。射撃の店があったのだが、そこで、在日と思われる子供姉と弟に話しかけられたのだが、(何故か在日とわかる理由に、4歳から8歳まで在米だったため、日本人の)人見知りしないところを見ると、まだ、小学校に上がってないなと、雰囲気を感じ取って、アーチェリー部の全てを出し尽くして、商品を射撃で2個当てて、確か、あげたような気がするが、そのうちの姉の方がオリンピックにでも出たのか？と思うほどの私の肩を脱臼して射撃を撃つ射型に似ていると、テレビの液晶の画面から、目が離せなかった。肩を意図的に脱臼して撃つと、不思議にも、肩の形全て安定する射型になり、よくやったなぁ、と、再度褒めながらXの記事を見ていたのだが、吉田神社の幼い子供達じゃないかというのは憶測だろうと、老人化していた。寄る年波に勝てない年になったので。耄碌しているし、幻覚、ボケ、とも取られそうだったから。(それだけ相手が出世したので大したものだと褒めていたいだけであったが)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
猫の頭にコットンを32個のせるタイ人の女の子のコメディX投稿も復活していたが、笑うだけで、台風が来るのを待つのみであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鹿児島に両親をもつ(あえていうなら、徳之島、奄美大島なのだが)祖父は、雷三日がお天気続いたら、月末は台風日和だ、と、よく言っていたが、今年はそれに当たる。台風が来たら、台風の目が自分に向けられていることを確認した上で、台風が来ているときに、不平不満、不服に思うことを行ってもよろしい、あとは、台風一過したら、日常に戻るのだ、と、家族裁判をなしていたのだが、母が先頭だって切れた日以降、岡山県津山市に本家がある父と、京都生まれの私は、子育ちの環境が、母と異なるためか、そんなに感情的に爆発しなかった。父も酒をやめると言い出すほどの母の爆発であったのだが。まぁ、変化はあったともいえよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
台風が来た時だけ、自分を宣伝していいとか言っていたんで、今回、父が先頭だって、会議でAI使おう、富嶽を使って、天候を見て、先を予想し、例えば、コンピューター推理を駆使して、救急車を使える体制を整えるとか、タクシーがわりに救急車をつかう人がいる神戸市だからとか、いうんで、私も負けじと、今回前にいた大学の学長さんに選ばれた先生、AI学長、爆誕！とか、書かれてたよ、と、いうと、私はもう生徒ではないのに、お前んとこの学長、めちゃ、あたまええやんなぁ、九州大学やろ、とか言い出すんで、まんざら悪い気もしなかった。褒められたんかなと、気分良くなっただけだったが。そういえば、お天気予報で東京大学でノーベル賞取った人いたよね、と言うと、父に通じたらしく、ああ、お父さんの友達のお里と同じ出身のあの人！と、真鍋先生の話で盛り上がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
兎に角、九州の話で盛り上がっていた時、やはり、台風のきた時だけ、我が家の自慢話をアメリカにいた時と同様にする、誰も聞いてへんので、と、結構小市民の私たちは、父が持って帰ってきた大阪の551の蓬莱の軽食を夕食として経済的によく食べていた時のこと、神戸市は緊急外来の緊急事態に備える救急車の設備もAIを駆使して、それを技術者とうまく両立しながら、協力しあって手伝い、お互いに助け合って、良いものを作ろうとかで、4件の事案を全部通したとかいう話もしてくれたのだが、パワハラで百条委員会にかけられやしないか&amp;hellip;訴えられたらどうしようと、ハラハラしている我が家の母と父、私の姿もあった。&lt;br /&gt;
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そんなとき、氷結、それも、名前ばかりのお酒ノンアルコールが切れた父は、台風がなくなったらしいということに、疑問を感じていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本州で台風消滅普通するか？お母さん、気象状況が始まってこんなことある？とか、話していて、そんなことないわな、とか、言っている最中に、Xでは、ツイートに、屋久島の山にぶつかって台風の目沈没という気象庁からの珍しいニュースが入り込んでいた。&lt;br /&gt;
最近、大阪公立大学のバカさ加減が大いに出品されている笑えるバカみたいなbotツイートをみて、バカさ加減はまだ健在だ、と、大量のSNSを安心して、(アホとは言わない。公立で一番いい大学なので)在籍していた古き良きバカさ加減溢れる学生時代を思い出して、干支二回りほど若返って見ていたのだが、自分も参加しようとして、フォローしてしまったのは、やはり、学生時代と変わらない。懐かしい文言も出てきたのでうるっと来たが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結論を早く言えば、多分、九州大学の頭のいい先生が学長になったから、台風の目も九州で爆誕して、去っていったんだろう、と、流石っす、と、本校の先生の様子をチラ見して何度も見ていたのだが、それとこれと、今回は、関係ないと、言い続ける父も、そうかも、と、台風が崩壊した後の気象図をXで見て、最後には、そうかもな、と、折れていた( ^&amp;omega;^ )&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日、かなり、勉強して、自営業で売る作品も作ろうとしたのだが、眠くなって午後寝ていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
途中、桐谷広人さんの株主優待のYouTubeを見ていたのだが、どう間違えたのか、テスタのどうやって100億円稼いだんですかトークショーに変わっていて、目が覚めたら、アナウンサーが、テスタに、妹さんにお年玉あげたんですか？と言っていた時に眠気からさめた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
学長も儲かる大学にするとか言っていた。私も英語を始めてみようかなと思ったくらいである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
英検一級への道はまだ遠い。</description> 
      <link>https://banchaheso.blog.shinobi.jp/%E3%82%84%E3%82%8A%E6%89%8B/%E5%8F%B0%E9%A2%A8%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%A9%E3%83%90%E3%83%A9</link> 
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      <title>よく調べたなぁ。</title>
      <description>保険に勤めていたとき、家系図を書く仕事を任されていて、双子か、養子か、三つ子で、よそに出されていて、保険に入っていない人もたまたま、計算していたら出てきたので、全員保険に入ることを目的としているというずば抜けたやつがおった。家系図をあまりにも早く書きすぎていたので、外国人の家系図もまかされた。偶然発見したのだが、よその国に双子の片割れや三つ子の片割れが追いやられていたケースもあって(近親相姦を避けるための当時の政策たったと思われる)そこで見たのが、下記の図で、大体あっていると、納得している私があった。大学時代、この話は聞いたことがあるが(私的に)、今は野合が違うので家の敷居の上をまたがせてはいない弟の家族の嫁側の姑と舅が北朝鮮の兵士で、北朝鮮徴工兵で、同窓会に顔を出せないから、縁を絶縁という形で切っているが(金正恩のケースもあるので)たまたま、内部事情は知っている。初めて見たとき、ぎょっとしたが、合っているので、なんとも言えない。&lt;img src=&quot;//banchaheso.blog.shinobi.jp/File/05922883.jpeg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;</description> 
      <link>https://banchaheso.blog.shinobi.jp/%E3%82%84%E3%82%8A%E6%89%8B/%E3%82%88%E3%81%8F%E8%AA%BF%E3%81%B9%E3%81%9F%E3%81%AA%E3%81%81%E3%80%82</link> 
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